http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140306-00000056-rcdc-cn
Record China 3月6日(木)23時19分配信
2014年3月6日、中国にはいまだ盲目的な反日感情を持つ人が存在するが、今では徐々に冷静な声が聞こえ始めている。中国のネットユーザーは反日について自身の意見をネットに掲載した。

ネットユーザーは、「中国では、“日本と開戦し雪辱を遂げるべきだ”と主張する人がいるが、中国を侵略した当時の日本人はすでに多くがこの世にいない。何の罪もないその子孫をとがめるのは間違っている。かつてロシアに受けた侵略や、文化大革命の罪深い人たちに関しては沈黙を決め込んでいる。なぜ日本にばかり怒りをぶつけるのだ」と発言した。(翻訳・編集/内山)
最終更新:3月6日(木)23時19分
反日で生活している人が
中韓にも日本国内にもいるという話で
日本人気質であった「穏便に済ます」という姿勢が
強請集りの温床となってしまった訳ですね

一度解決したものをほじくり返して
相手に良い様に編集された談話を発表し
未来に本来は存在しないツケを回すため
「棚上げ論」を展開し
事実の証人が居なくなるまで待つという
あざとい戦法まで駆使して
収入を得ようとしている人が多くいるのでしょう