http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130518-00000003-asahi-pol
朝日新聞デジタル 5月18日(土)4時58分配信
日本維新の会の石原慎太郎共同代表は17日、先の大戦の旧日本軍の行為について「侵略じゃない。あの戦争が侵略だと規定することは自虐でしかない。歴史に関しての無知」と語り、侵略とした橋下徹共同代表の見解を否定した。朝日新聞の取材に答えた。
従軍慰安婦などをめぐる橋下氏の発言への批判が収まらないところに加えて、歴史認識をめぐる両共同代表の認識でも違いがはっきりしたことで、党内の混乱が一層深まりそうだ。
石原氏は、橋下氏が「敗戦の結果として侵略だと受け止めないといけない。反省とおわびはしなければいけない」と述べたことについて「全然違う。正確な歴史観、世界観を持っていないとだめだ」と批判した。
朝日新聞社
最終更新:5月18日(土)4時58分
「ズレ」というより
そういう教育をされてきたと・・・
そういう歴史を刷り込まれてきたと見るべきなので
世代間格差と見てよいのでしょう
最後の「批判した」というところも
批判と言うより
「意見」とか「批評」が正確のような気がしますがねぇ
まぁ・・・歴史観に関しては
党が割れるほどの問題でもない気がしますけどね