http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130327-00000085-jij-soci
自己保身のため浄化作用が機能していないのは明白で
いつまでたっても現状の状態が続くのではないでしょうか
定数と選挙制度だけを立法府が制定するだけで
司法が格差是正の選挙区区分けを行うようにし
立法府が区分けに関与できないようにしたら
このようなダラダラとした事態には
ならないと思いますけどねぇ
時事通信 3月27日(水)15時8分配信
2012年衆院選の「1票の格差」をめぐり、全国で起こされた16件の訴訟の判決が27日、出そろった。同日判決の仙台高裁秋田支部は、選挙を違憲と判 断し、無効請求は退けた。16件の内訳は「違憲・無効」が2、「違憲」12、「違憲状態」2となり、格差是正を進めなかった国会に極めて厳しい結果となっ た。
年内にも上告審判決が出される見通し。戦後初の2件の無効判決が、最高裁の統一判断にどう影響するかが注目される。
最終更新:3月27日(水)17時23分
自己保身のため浄化作用が機能していないのは明白で
いつまでたっても現状の状態が続くのではないでしょうか
定数と選挙制度だけを立法府が制定するだけで
司法が格差是正の選挙区区分けを行うようにし
立法府が区分けに関与できないようにしたら
このようなダラダラとした事態には
ならないと思いますけどねぇ