http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120613-00000044-mai-pol
毎日新聞 6月13日(水)13時19分配信
政権交代したところで
結局のところ
自民党から法案が出ないことには
政策が行えないということを露呈しただけで
体質が野党時代と全く変わっていない
批判は出来るが立案は出来ない
無能集団であったわけなのですね
民主党の中には元自民党議員も居たはずなのですが
無能過ぎて役職付きにもなれないので
離党して民主党に入ったと見るのが正しいのでしょう
まぁ・・・小沢氏のみは
違う観点から見た方が良いでしょうけどね
毎日新聞 6月13日(水)13時19分配信
税と社会保障の一体改革関連法案の修正協議をめぐり、野田佳彦首相は自民党が受け入れを要求している同党の「社会保障制度改革基本法案」の修正協議を始 め、自民党との共同提案を目指すよう、民主党の前原誠司政調会長に指示した。政府・民主党は13日、三役会議を国会内で開き、同法案の修正協議入りを了承 した。自民党は同法案受け入れを合意の条件としており、15日までの修正合意を目指す首相が同法案を基本とすることで譲歩した。
首相は三役会議で「民主党の考え方を盛り込んで修正し、共同提出できるようにしてほしい」と指示した。
民主党はこれまでの実務者協議で、同法案について「丸のみでは党内が持たない」として、3党合意文書に法案の趣旨を書き込むよう提案していたが、自民党が拒否していた。
首相は13日午前の参院予算委員会でも、基本法案の受け入れについて「可能性も含めて子細に検討している」と柔軟に対応する考えを示した。また「成立を期すために、大きな覚悟を持った提案と受け止めている」と評価した。
基本法案は、現行の社会保障制度の維持が前提。三役会議では基本法案の「丸のみはありえない」との認識でも一致した。
これに関連し、自民党の石原伸晃、公明党の井上義久両幹事長らは13日午前、東京都内で会談し、一体改革関連法案の修正協議について、15日までに民主党と合意できない場合、協議を打ち切る方針で一致した。【中井正裕、飼手勇介】
最終更新:6月13日(水)17時16分
政権交代したところで
結局のところ
自民党から法案が出ないことには
政策が行えないということを露呈しただけで
体質が野党時代と全く変わっていない
批判は出来るが立案は出来ない
無能集団であったわけなのですね
民主党の中には元自民党議員も居たはずなのですが
無能過ぎて役職付きにもなれないので
離党して民主党に入ったと見るのが正しいのでしょう
まぁ・・・小沢氏のみは
違う観点から見た方が良いでしょうけどね