http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120510-00000110-reut-bus_all
ロイター 5月10日(木)16時35分配信
高度成長・弱インフレ時代の夢を再び的なインフラ整備しかせず
次世代を担う技術を後回しにした結果
全てにおいて後追い、二番煎じ・三番煎じ的国家に成り下がり
予算以上の効率を求めないインフラ整備や
馴れ合い既得権による公共事業発注では
国家は衰退していくだけ・・・
にもかかわらず
高度成長期の予算編成・給与上昇はそのままでは
借金は増えるだけで減ることは無い
ロイター 5月10日(木)16時35分配信
[東京 10日 ロイター] 財務省は10日、国債と借入金、政府短期証券を合わせた2011年度末の国の借金が959兆9503億円と過去最大になったことを明らかにした。前年度末から35兆5907億円増加した。
12年度末の国の借金は当初予算ベースの見込み額で1085兆円になると試算している。
財務省は「国債および借入金並びに政府保証債務現在高」として、国の債務を集計し、四半期ごとに公表している。
最終更新:5月10日(木)16時41分
高度成長・弱インフレ時代の夢を再び的なインフラ整備しかせず
次世代を担う技術を後回しにした結果
全てにおいて後追い、二番煎じ・三番煎じ的国家に成り下がり
予算以上の効率を求めないインフラ整備や
馴れ合い既得権による公共事業発注では
国家は衰退していくだけ・・・
にもかかわらず
高度成長期の予算編成・給与上昇はそのままでは
借金は増えるだけで減ることは無い