COMPUTERWORLD.jp 4月26日(火)13時50分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110426-00000001-cwj-sci

 米国Microsoftは4月22日、過去18か月間で「Windows 7」のライセンスを3億5,000万本販売したと発表した。Windows 7の普及が勢いづいていることを示す画期的な数字と言えるが、Microsoftはこれが新たなPCとともに出荷されたライセンスなのか、あるいはアップ グレードによるものなのか、詳細な内訳は明らかにしていない。
あれだけXPに対してネガティブキャンペーンやってたんだから
売れないとおかしいでしょ
VISTAに関しては性能が移り変わる過渡期であったのが残念なところですね
実際、VISTAと7はバージョン的には
VISTA=NT6.0
7=NT6.1とマイナーアップ版であるので
現状のPC性能のときにVISTAが出ていればあれほど叩かれることはなかったでしょうね

2001年 XP発売
2009年 7発売となると8年のブランクが空くので
マイクロソフトとしての企業活動に影響が出てしまっていたかもしれませんね
まぁ・・・2007年にVISTA出してのマイナスイメージの方がでかかったような気もしますけどね