急に冷え込むようになりましたね…ヽ(;´ω`)ノ

昨日から福岡は前日から10度も気温が下回り…
今日なんかもぅ寒い!寒い!寒い!汗



でも、街はクリスマスのイルミネーションがチラホラと…

女の子が何歳になっても大好きなクリスマスがだんだんと
近づいてきますラブラブ



先週やっとオリジナルのクリスマスソングが出来上がりましたっアップ

ちょうど一年前くらいに書いた詩 「MERRY CHRISTMAS TO ME」 に
素敵なメロディがつきました!



これを書いた当初はちょっといじけてて、なんか物寂しくて、
会いたくても会えない女の子のクリスマスの歌詞がフッと思いついて
パパパ~っと書いたのですが、一年も温めてしまいましたw

でも実際に曲をつけようと試みると…

やっぱり暗い曲は嫌だな!(-^□^-)

…ってことで、お師匠さんの多大な協力の元、出来上がった曲は
なんともオトナで、なんとも切ない…

でもでも、私の等身大の言葉がいっぱいの歌詞にリニューアルして
本当に素敵な曲に仕上がりました!NEW


もぅ最高…( ´艸`)



この曲はレコーディングをしたらココにも貼る予定なので、
貼ったあかつきには是非聴いてやってくださいませ♪



そして!
私、来週の日曜日が誕生日でありまして…


念願の路上ライブを決行することになりましたぁーーーーーーーー!


路上ライブは私の直近の目標でもあり、夢でもありました。

今までいたボーカルスクールでは、やはり仲良しが聴いてくれてる…
という安心感と、悪い言い方をしたら馴れ合いの中で、云わば
ぬるま湯の中にいて…

本当の評価を下してくれる人は一人もいなかったと思います。

まぁ…みんな面と向かっては「全然よくないです…」とは言えない
もんね?w



自分の歌声が人の心に響くほど上達しているなんて思っていません。

でも、私のことを誰も知らない人の前で歌う。

もぅ…度胸試しですね。。。

マジで怖い。



だからこそチャレンジしなきゃ…

たった一人でもいい。

感想なんて言ってくれなくていい。

誰かを立ち止まらせてみたい。



きっと凹んで帰ってくるでしょうね…

でも新たな第一歩。



私の中にある沸々と湧き出る熱い思いを、誰かの心に響くように歌ってくるつもりです。


すごく楽しみで、すごくドキドキで、もぉゴチャゴチャwww(*´Д`)=з



…今年は随分と色んなことにチャレンジできるなぁ♪ 嬉しっ!ベル





MERRY CHRISTMAS TO ME【改訂版】



ねぇ…サンタさん

たまには

頑張っているオトナの女の願い事も

聞いてほしいの



こんな冷え込む夜は

薄着のあの人が

白い息を出しながら

きっと仕事をしているわ



MERRY CHRISTMAS TO ME

目を見て話がしたい

MERRY CHRISTMAS TO ME

手の温もりを確かめたい



ねぇ…サンタさん

めったに褒めることのない 

あの人が褒めた

手作りの私の贈り物



頑張ってるあの人に

できたてのビーフシチューを

食べてほしいだけなのよ

冷えた料理は寂しいでしょう?



MERRY CHRISTMAS TO ME

いつもみたいにオデコをつけて

MERRY CHRISTMAS TO ME

あなたの料理も食べてみたい…



MERRY CHRISTMAS TO ME

目を見て話がしたい

MERRY CHRISTMAS TO ME

手の温もりを確かめたい



湯気の向こうに

笑顔が見たいだけなの


$ゆきななの独り言♪


年に一度のデートに
織姫様は満足していたの?

雨が降ったらどうしよう…
彼の仕事が終わらなかったらどうしよう…

一年に一晩
一年に4時間
一年に50分間

それでもいいと思ってた
あなたの笑顔が見れるなら
こんなに遠く離れているから



最後に目を閉じる時に
あなたの顔をちゃんと思い出せるかな

天神の空に大きな飛行機が
飛び去る音を聞く度に空を見上げ
あなたの元へ飛んで行きたくなるよ

二人の明日は見えないけれど
この思い…しまったまま会えないのは
もう嫌だ

会えたら言うんだ
言えなくて後悔する前に
「愛している」と



あなたは照れていつも言うけど
「知ってるょ」と

いま伝えなきゃ
目を見て 髪に触れて 肌の温度を感じながら

一緒にいる時間がどれだけ幸せなのかを

少しずつ増えるあなたのくれるアイテムが
一緒にいた時間の証し

私たち愛し合ってる
しばらく会えなくても大丈夫
次があると感じれたから

また会えたら言うんだ
言えなくて後悔する前に
「愛している」と


$ゆきななの独り言♪
あんなに愛し合って

なんの迷いもなかったのに

たった一通のメールで

いとも簡単に心が揺らいだ



一方的に別れを告げてから

抜け殻のような111日

つらい日々を送らせてしまったのに

あなたは私に言った



「生きていくのにお前が必要なんだよ」と



俺は「未練」には勝てないから

身を引いたんだ

でもそれが間違いで

後悔しっぱなしの111日



チャットに書くこっちを覗いてる絵文字

一方的に送ってくる写真

メールの文字と文字の間から

にじみ出てくる愛情



「生きていくのにお前が必要なんだよ」と



受け取らない訳にはいかない

放ってはおけない

つらい111日の月日が

彼を強くしてしまった



「後悔するなら

行動してから後悔するよ」

捨て身の覚悟で

ぶつかってきたあなた



やっとまた言えるようになったよ

「私も愛しているよ」と