社長の理念を、人が育つ企業文化へ。
人と人、人と組織をつなぐ伴走者

社長の理念を、人が育つ企業文化へ。
人と人、人と組織をつなぐ伴走者
阿部政友です。

人が育つ組織は、
経営者が自分自身を知ることから始まる。

【私の役割】
・経営者の言葉にならない想いを、言葉にする
・社長と管理職、組織の中にある認識のズレを整える
・対話を通じて、理念を人が育つ企業文化へつなげる

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毎週水曜日は
千歳市倫理法人会の
モーニングセミナー

来年15周年を迎えます。
令和8年12月19日までに
100社を目指して活動しております!

今日の講師
「北海道倫理法人会
青年委員長
中保 一麻 氏」

「青年革新
青年よ赤ちゃんのように実践しよう!」

カズマックスさん
ありがとうございました😊




毎週朝活で整います。

今日改めて感じたのは
『実践すること』です。

勉強会に参加して
インプットするだけ
学ぶだけでは
変わりません。

人は出会いによって
磨かれると思っております。

学べることはある
求めれば与えられる。

私は倫理法人会は開業した
2019年に入会せていただきました。
最初は、「仕事を取るため」だった。

『経験者の器以上には
組織は大きくならない』
そう考えていましたので
自分が如何に成長できるかを
考えておりました。

沢山の出会いに恵まれて
今があります。

日々
実践しております。

「朝起き」の実践や
毎日「万人幸福の栞」という
倫理法人会のテキストがあります、
それを読むという実践をしております。

実践して何が変わるのか

実践すると
初めて自分の癖や弱さに気づく。

学んだ時は
「わかったつもり」でも
やってみると
できないことが見えてくる。

だからこそ
学びは実践して初めて
体験に繋がる。

実践したり
悩んだり
苦難があったとき

如何に自分の捉え方を
変えることができるか。

それが人生を豊かにします。

そんな学びがありました。

会社でも
理念や研修で学ぶだけでは変わらない。
日々の行動にどう落とし込むかが大切。

あなたは最近
どんなことを実践されて
いますか。
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『経営者の在り方が、会社をつくる』

理念が伝わらない。
管理職が育たない。
社員との距離を感じる。

そんな時、問題は制度ではなく、
経営者と組織の「認識のズレ」にあるかもしれません。

公式LINEでは、
経営者が組織づくりを考えるための
問いや気づきをお届けしています。

「一度、自分の会社を整理してみたい」
という方は、こちらからどうぞ。