社長の理念を、人が育つ企業文化へ。
人と人、人と組織をつなぐ伴走者
阿部政友です。

人が育つ会社づくりは、
経営者が「自分は何を大切にしたいのか」を
知ることから始まると考えています。

【私がしていること】
・経営者の言葉にならない想いを、言葉にする
・社長と管理職の認識のズレを整理する
・対話を通じて、理念を日々の行動や企業文化につなげる

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新千歳空港で観てきました。
2時間超の映画は久しぶり。

新千歳空港は
映画も温泉も美味しいお土産もあり
楽しめます。

スティーブン・スピルバーグ原作
SFサスペンスです。
※ネタばれあります⚠️

宇宙人👽
沢山出てくると思ったら
意外でした。

映画では
『共感力』が印象的でした。

自分は共感力が強みだからです。

会社ではどうでしょうか。
縦横の関係
それぞれで共感力が必要です。

組織活動では
個々の能力も大事ですが
組織で動くには
『共感力』は欠かせない。

共感力が薄い人とは
ともに仕事をしずらいもの。

改めて
経営者が社員にどれだけ
共感してあげられているか
考えさせられました。

先ずは共感して
相手のことを知る。
知ることから
相手を信じることができます。

社内での信頼関係を
築くには知ることと共感すること。

社員側でも
経営者の方向性を理解して
共感してもらわないと
当該者意識は生まれません。

あなたは
社員のことをどれだけ
知っていますか。
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『経営者の在り方が、会社をつくる』

理念がなかなか伝わらない。
管理職が育たない。
社員との距離を感じる。
なぜか組織が噛み合わない。

そんな時は、
制度や仕組みを変える前に、

「自分は何を大切にしたいのか」
「社員に何を伝えたいのか」
「会社をどこへ向かわせたいのか」

を、一度整理してみることも大切です。

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問いや気づきをお届けしています。

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