今日も、シアトルからお届けします。
Yukakoです。

 

 

去年の2月にベガスに行ってから、もう一年も経つんですねえ~

 

ベガスでもやっていた、アダルト・パペットショウがシアトルに来たときに見に行ったときの日記です。

 

 

*Warning*警告*Warning*警告*Warning*警告*Warning*


 
この日記、かーなーり、シモねたになりますので覚悟してお読み下さい。  
 
 
この週末の私のアドベンチャーは、ダウンタウンのACTシアターへ "Puppetry of the Penis" を見に行くことでありました。 
 
直訳しちゃいますと、おち○ちんを使ったパペットショウ


 
男性二人組みのユニットで、世界中を回ってツアーをしているオーストラリア出身の彼ら。 
 
ゲイバーでやるというならわかるけど、ACTシアターと言えばかなりちゃんとした劇場。そこで行われるパフォーマンスだったらへんなものじゃないだろうと、かなりの期待はしていました。 
 
ショウが始まってでてきたのは、30代前半って感じの結構かっこいい系の男性二人。 マントの下は、やっぱりすっぽんぽん。 

 

注)写真はウェブサイトよりお借りしました。

 

 

“このショウは、パペットショウだけど、人形は使わないんだよ” 

 

だって。。。。 

 

はい、知ってました。。
 
 
人間の体って、すごいんだねえ。

(っていうか、人間のあそこってっていうべきか。。。)

 

 あんなに皮がのびるなんて、想像もつきませんでした。。。。 
 


おち○ちんをもって、もうひとつの手でその下の皮を下に引っ張って、ヨットの出来上がり 船
 


た○たまをつかんで、おち○ちんでその真ん中をくくってそれ全部を横に寝かせると、ハンバーガー ハンバーガー


 
これ書いてあるのを読んだってわかんないよねえ。。。

 

 実際のものを見てみないとね。。。 デレデレデレデレデレデレ


 
私の好奇心の強さにもあきれ返りますが、 こんなくだらない私の好奇心につきあってくれる女友達が 何人もいるっていうのがうれしいよね。 
 
 
思いっきり笑わせてくれた一時間半でした。 

 

 

途中、

 

”観客の中でステージに上がって僕達と一緒にパペットショウやってみたい人、いる?”

 

って聞いてたんだけど、誰も手をあげなかったのよ。。

こればっかりはさすがのアメリカ人でも自信なかったみたい笑い泣き笑い泣き笑い泣き
 


見に来てた人ほとんどが女性のグループでしたが、彼女や奥さんに連れてこられて来ていた男性や、中には男性同士で来てた人達などもいました。 あの人達は、間違いなく家に帰って僕にもできるだろうかと試してみたことでしょう。。。 

 

 

ベガスのショウは、今ググってみたらディスカウント・チケットサイトでたったの$29でチケット売ってました。

 

彼氏と一緒に~、とか家族連れでは無理だけど。。。

ガールズ・ナイトやバチェラレット・パーティーには最高では?

 

注)写真はウェブサイトよりお借りしました。

 

ハッピー・シアター・ライフ!