「思いつきは、移動距離に比例する」
こんにちは、智也です。
今日からハワイに来ています。
カンボジア、マレーシア、タイといった都市で、
アジアのパワーを感じましたが、
ハワイはまた違った魅力があります。
こうして海外を移動していると、実感するのが、
自分の脳がすごく活性化するということ。
人生を変えたければ、環境を変えろとか
ひらめきは移動距離と比例すると
有名な人達が言っていますが、
実際にこうして自分で動いてみて、
あー!と毎回納得させられます。
たしかに移動しているときに、なぜか脳が急に働き出し、
新しいアイディアを思いつくことがおおいです。
今回は、現地で活躍されるの主婦の人とあって、
楽しいビジネスの話をする予定ですが、
他にも、ビジネスになるようなネタがないか
いろいろ回ってみてみようと思っています。
また、自分の生活圏(日本)から離れて
海外からの日本を見てみることで
自分の人生を客観的にみることができるのも
1つのメリットだと思います。
私達は、比較するものがないと、
いま自分がどうなのかがよくわかりません。
自分が住んでいる場所から離れて、
まったくちがう文化や価値観を基準に考えてみることによって、
気付かなかったことも気づくようになったりします。
たとえば、
残業をして働き続けるのは当たり前だ。
女の人は年収の高い男の人と結婚して、主婦でいるのが一番。
日本食が一番美味しい。
クール・ジャパンは世界でも人気。
など、メディアで言われているようなこと
そして、多くの皆さんが思っていることに対して、
年々変化していく、アジアの国に身をおいてみると、
いまの自分の現状が、世界を基準にすると、
少しおかしいのではないか?と疑問の余地を与えてくれます。
いま世界で起きていること、
そして、これから日本が向かっていくだろう方向。
そういったことを海外から客観的に考えれることが、
移動することのメリットだと思います。
もちろん、分かることネガティブなことばかりではないです。
日本が優れている点、あたりまえだと思ってたのに、
じつは日本凄かった、とか気づきます。
自分自身についてもそうです。
自分は特に才能がなかった。と思っていたが、
環境を変えたら、それがなかなか凄い才能だったとか。
自分のあたらしい一面を見つけることができます。
来月に連休があります。
もし、まだやることが決まっていなければ、
有給を使って、安いチケットで海外に行ってくるのもいいと思います。
いや、無理でしょと思わずに、
一回チケットを見て、空席確認して、
そっからどうしようか考えるのも手だと思います。
この間、カンボジアであった人は、
休み中に海外にいって、
その1年後に、会社をやめて
カンボジアに住んでいました笑
すべての不安には原因があります。
その原因とはなにか?
なかには、自分の不安の本当の原因が
わからない人もいらっしゃるかもしれません。
でも、ほとんどの不安の原因は、
【お金の問題】
であることが多いです。
言い換えると、お金があれば、
多くの問題が解決できるということです。
もちろん、
お金が一番ではないし、
人生のすべてではありません。
ただ、お金があることで
可能性を広げることができます。
いまの会社に勤める必要がなかったり、
家族や恋人とより多くの時間を過ごすことができたり、
お金があれば、おしゃれなレストランに女の子を連れて
行くこともできます。
お金がすべてではありませんが、
お金があるとことで、多くの問題は解決するのです。
このブログが存在する目的は、
稼ぎ方を学び、恋愛を学び、
自由に自分らしく生きることにあろうとする
仲間を増やしていくことにあります。
まず、第一歩として、
すべて実現させるためには、お金が必要です。
そして、お金を稼ぐには、健康が必要です。
こころの健康には、自分の愛する人と過ごすことが必要です。
全ては循環しています。つながっています。
これらが、うまく回りだせば、不安もなくなり、
モチベーションもどんどん上がっていきます。
自分の人生でやるべきことがクリアになっていきます。
類は友を呼び、
自分の周りには似たように、意識の高い人がどんどん
増えていくのです。
そういった仲間を増やすために、
このブログがあります。
まとめると、
自由に動き回るには健康が大切。
そして、お金も健康を維持するには大事。
こころの不安=お金の不安
を解決することで、多くの不安を取り除くことができる。
そして、満足度の高い生活を手に入れることができる。
そのために、行うのは、
・よく寝る
・よく運動する
・よく恋愛する
・お金を稼ぐ力をつける
こと。
これらのことについて、
今後もブログで発信していきますので、
楽しみにしていてください。
その原因とはなにか?
なかには、自分の不安の本当の原因が
わからない人もいらっしゃるかもしれません。
でも、ほとんどの不安の原因は、
【お金の問題】
であることが多いです。
言い換えると、お金があれば、
多くの問題が解決できるということです。
もちろん、
お金が一番ではないし、
人生のすべてではありません。
ただ、お金があることで
可能性を広げることができます。
いまの会社に勤める必要がなかったり、
家族や恋人とより多くの時間を過ごすことができたり、
お金があれば、おしゃれなレストランに女の子を連れて
行くこともできます。
お金がすべてではありませんが、
お金があるとことで、多くの問題は解決するのです。
このブログが存在する目的は、
稼ぎ方を学び、恋愛を学び、
自由に自分らしく生きることにあろうとする
仲間を増やしていくことにあります。
まず、第一歩として、
すべて実現させるためには、お金が必要です。
そして、お金を稼ぐには、健康が必要です。
こころの健康には、自分の愛する人と過ごすことが必要です。
全ては循環しています。つながっています。
これらが、うまく回りだせば、不安もなくなり、
モチベーションもどんどん上がっていきます。
自分の人生でやるべきことがクリアになっていきます。
類は友を呼び、
自分の周りには似たように、意識の高い人がどんどん
増えていくのです。
そういった仲間を増やすために、
このブログがあります。
まとめると、
自由に動き回るには健康が大切。
そして、お金も健康を維持するには大事。
こころの不安=お金の不安
を解決することで、多くの不安を取り除くことができる。
そして、満足度の高い生活を手に入れることができる。
そのために、行うのは、
・よく寝る
・よく運動する
・よく恋愛する
・お金を稼ぐ力をつける
こと。
これらのことについて、
今後もブログで発信していきますので、
楽しみにしていてください。
こんにちは。智也です。
今日は静岡に来ています。
先日は、すごく冷えましたが、
今日は10月だというのに、あっつい・・
体を崩しやすい時期でもありますので、
体調管理には気をつけましょう!
つづきから、
睡眠薬よりもっとカンタンに寝られる方法としては、
寝る前に強めのお酒を飲むことをします。
ですが、飲み過ぎたら逆効果です。
お酒を飲んで眠くなっても、
実は、深い睡眠はとれていません。
あとは、できるだけ、早めに寝ることです。
成長ホルモンが最もでるのが、早めの時間。
つぎに、大切なのは運動です。
アジアのホテルにはジムが
付いているところが多いです。
カンボジアでは、田んぼの中を走っていました。
走ると運動不足が解消されるだけでなく、
よるよく眠れるようになります。
苦しいほどのスピードではなくて、
軽くジョギングする程度。
余裕がある場合は、スピードではなく、
距離を伸ばしていきます。
仕事のことをずっと考えていると、
寝るときになっても、興奮した状態になり、
よる眠れない・・ということがたまにあります。
つまり、運動を行うのは、
健康のためでもありますが、
よく眠るために行うという感じです。
会社員の時はよく風邪を引いていましたが、
最近はそういうことが全くなくなりました。
睡眠は、免疫力にも大きく関係してると思います。
でも、一番大事だと思うのは、
【精神的自由があること】
ストレスがないのが、ポイントだと思います。
人間関係の悩み、
金銭の悩み、
仕事の悩み、
恋愛の悩み、
家族の悩み、
健康の悩み、
などなど。
こういう不安を持っていると、常にこころが不安定になり、
心が疲弊してきて、眠りを浅くなり、病気になってしまします。
問題の先延ばしをしないで解決していく。
それがダメなら、諦めて、
他のことをするか、身を任せる。
心配事はどんどん大きくなって行きます。
では、その不安をなくすためには
どうしたらいいのか?
続きます。
今日は静岡に来ています。
先日は、すごく冷えましたが、
今日は10月だというのに、あっつい・・
体を崩しやすい時期でもありますので、
体調管理には気をつけましょう!
つづきから、
睡眠薬よりもっとカンタンに寝られる方法としては、
寝る前に強めのお酒を飲むことをします。
ですが、飲み過ぎたら逆効果です。
お酒を飲んで眠くなっても、
実は、深い睡眠はとれていません。
あとは、できるだけ、早めに寝ることです。
成長ホルモンが最もでるのが、早めの時間。
つぎに、大切なのは運動です。
アジアのホテルにはジムが
付いているところが多いです。
カンボジアでは、田んぼの中を走っていました。
走ると運動不足が解消されるだけでなく、
よるよく眠れるようになります。
苦しいほどのスピードではなくて、
軽くジョギングする程度。
余裕がある場合は、スピードではなく、
距離を伸ばしていきます。
仕事のことをずっと考えていると、
寝るときになっても、興奮した状態になり、
よる眠れない・・ということがたまにあります。
つまり、運動を行うのは、
健康のためでもありますが、
よく眠るために行うという感じです。
会社員の時はよく風邪を引いていましたが、
最近はそういうことが全くなくなりました。
睡眠は、免疫力にも大きく関係してると思います。
でも、一番大事だと思うのは、
【精神的自由があること】
ストレスがないのが、ポイントだと思います。
人間関係の悩み、
金銭の悩み、
仕事の悩み、
恋愛の悩み、
家族の悩み、
健康の悩み、
などなど。
こういう不安を持っていると、常にこころが不安定になり、
心が疲弊してきて、眠りを浅くなり、病気になってしまします。
問題の先延ばしをしないで解決していく。
それがダメなら、諦めて、
他のことをするか、身を任せる。
心配事はどんどん大きくなって行きます。
では、その不安をなくすためには
どうしたらいいのか?
続きます。
「海外を飛び回りたい」
「海外を股にかけて仕事がしたい」
技術のおかげで、個人でもこういった生活が
できるような時代になってきました。
でも見方を変えれば、その技術は
われわれを、不自由にする可能性もあります。
たとえば、やろうと思えば
いつでもできてしまうパソコン作業。
・パソコンを使う時間が増えた。
・座る時間が増えた。
・目を酷使する時間が増えた。
私も、学生の時はある程度、活動的だったので、
運動を定期的にしていましたが、
社会人になり、会社員になってからは・・
・極度の運動不足、
・睡眠不足、
・栄養不足、
・肩こり、
・腰痛、
・頭痛、
・ぽっこりお腹、
・胃もたれ
・高血圧
など、一日中オフィスにこもりっぱなし。
運動といえば、
家から駅と駅から会社のみ。
体は疲れやすくなり、顔も疲れ気味な表情。
恋愛も学生の時と比べ、なんとなく自信がなくなり、
気づけば、
絶対なりたくないと思っていた
会社員像が鏡の前に。。
こうなると、気持ち的にモチベーションが上がらないし、
仕事もうまく進まなくなる。
マンネリ化した毎日以外のことを考える
創造力もなくなってきます。
休日も疲れて、ひきこもりがちに。
食べるものはコンビニですべて済ませる毎日。
そんな生活に理想と現実のギャップを感じ、
自己嫌悪に・・
そして、
海外を飛び回る生活がしたい!
なんて、
そんなこと言っている余裕なんてないだろ・・
という諦めに変わる・・
こうなったら、不自由路線まっしぐら。
一度、失った健康は取り戻すのは大変です。
海外を飛び回るには、体力が必要です。
時差で毎回体調を崩していては、全く楽しくありません。
海外を飛び回ることに限らず、
自分が好きな事をしようと思うのなら、
健康はあったほうがいいと思うのです。
自由を手に入れるまえに
不自由のトラップにひっかからないためにも!!!
★リベラル健康管理法★
※実際にはそんな方法ありませんが、
自由になるために健康管理してほしいという意味を込めて。
そして、リベラル体調管理で
一番大事なこと。
それは、
「睡眠」です。
・1日6時間以上寝ること。
あのホリエモンも8時間寝ていると言ってました。
(あとの起きている16時間を効率よく使えばいいとのこと。)
ということで、私は、
長距離の移動が多い時は、睡眠薬を持ち歩き飲んでいます。
ずっと使うのは良くないですが、
時差の時だけ使うには、いいと思っています。
時差ボケを防ぎ、
睡眠時間を減らさないようにしています。
これがモチベーション管理にもつながります。
がんばっている=睡眠時間少ない
と思いがちですが、
リベラル健康管理法においては、
しっかり睡眠をとりましょう。
しっかり寝ることが、
自由な生活を作ることにつながってきますからね!
リベラル健康法、つづきます・・
筋トレといっても・・・
言っておくがこのブログではいわゆる
「細マッチョ」は推奨しない。
細マッチョだと「日本人女性もしくはアジア人女性」には
モテるかもしれないが、それ以外のメリットがないからね。
われわれは、そんな細マッチョには目もくれず、
海外に行ってもナメられないように、
そしてビジネスや恋愛の駆け引きを有利に進めるために
とにかくカラダを大きくすることをゴールとしてしっかり
意識していこう。
まず何をするかというと、
とにかく食べて食べて食べまくることからはじめる。
ここを疎かにしてはトレーニングの意味がなくなってしまうので
非常に重要なポイントなのだが、「食べまくる」
これがけっこう大変で、すぐに元の食生活に戻ってしまう。
人間は誰しも「これくらいでいいかな」と
妥協したくなるのだけれど、そんな意識をガラッと変えてしまう
ある人物を紹介しよう。
アジア人としては規格外のバルクと怪力を誇った、
知る人ぞ知る伝説のボディビルダー「マッスル北村」さんだ。

僕はトライアスロンに挑戦予定だったけれど
マッスル北村さんの伝説を知ってから気が変わってしまった。
それほどのインパクトだった。
享年39歳でもうこの世にはいないけれど
マッスル北村さんは様々な逸話を残している。
例えば、
他にも様々な逸話があるので興味があれば
Wikipediaのページをどうぞ。
食べて食べて、そしてトレーニングも頑張れば
カラダが大きくならないわけがない。
いま細くて悩んでいる人は、トレーニングのやり方というより
食べる量が足りていないだけだ。
カラダを大きくしたい!という人はとにかく
下記の本を買ってみるのをおすすめする。
他の筋トレ本だと読んでいてテンションが上がってこないので
やはりちょっと普通ではないマッスル北村さんの書籍がいい。
初心者が読んでも全く問題ない。
自分の殻を破っていくきっかけになると思う。
フィットネススポーツ (2012-08-31)
今日はここまで。ではまた。
言っておくがこのブログではいわゆる
「細マッチョ」は推奨しない。
細マッチョだと「日本人女性もしくはアジア人女性」には
モテるかもしれないが、それ以外のメリットがないからね。
われわれは、そんな細マッチョには目もくれず、
海外に行ってもナメられないように、
そしてビジネスや恋愛の駆け引きを有利に進めるために
とにかくカラダを大きくすることをゴールとしてしっかり
意識していこう。
まず何をするかというと、
とにかく食べて食べて食べまくることからはじめる。
ここを疎かにしてはトレーニングの意味がなくなってしまうので
非常に重要なポイントなのだが、「食べまくる」
これがけっこう大変で、すぐに元の食生活に戻ってしまう。
人間は誰しも「これくらいでいいかな」と
妥協したくなるのだけれど、そんな意識をガラッと変えてしまう
ある人物を紹介しよう。
アジア人としては規格外のバルクと怪力を誇った、
知る人ぞ知る伝説のボディビルダー「マッスル北村」さんだ。

僕はトライアスロンに挑戦予定だったけれど
マッスル北村さんの伝説を知ってから気が変わってしまった。
それほどのインパクトだった。
享年39歳でもうこの世にはいないけれど
マッスル北村さんは様々な逸話を残している。
例えば、
=====================================
筋肉を大きくする為ならば何でもやる
「普通の食事」以外に、卵を20-30個、
牛乳を2-3リットル、
さらに鯖の缶詰を3缶、
加えてプロテインの粉末300gを毎日摂取する。
食事消化吸収のために、消化剤を大量に摂取する。
さらに筋肉のサイズアップのため、鶏肉を
ミキサーにかけペースト状にしたものを大量に摂取する。
結果、ボディビルを始めて
僅か10ヶ月で40kgの体重増加に成功する。
高重量のダンベルで過酷なトレーニングに挑んだ結果、
胸や腕の筋肉を断裂する。
過激な減量を行い、身体中の電解質が不足したり、
低血糖症のために倒れ、何度も救急車で病院に搬送される。
=====================================
他にも様々な逸話があるので興味があれば
Wikipediaのページをどうぞ。
食べて食べて、そしてトレーニングも頑張れば
カラダが大きくならないわけがない。
いま細くて悩んでいる人は、トレーニングのやり方というより
食べる量が足りていないだけだ。
カラダを大きくしたい!という人はとにかく
下記の本を買ってみるのをおすすめする。
他の筋トレ本だと読んでいてテンションが上がってこないので
やはりちょっと普通ではないマッスル北村さんの書籍がいい。
初心者が読んでも全く問題ない。
自分の殻を破っていくきっかけになると思う。
マッスル北村 伝説のバルクアップトレーニング 2012年 10月号 [雑誌]
posted with amazlet at 13.10.11
フィットネススポーツ (2012-08-31)
今日はここまで。ではまた。

(出典元:http://dogatch.jp/blog/news/ntv/0831103296.html)
こんにちは。智也です。
今日は、代官山のTUTAYAにいます。
ここに置いてある本は、デザインや芸術
クリエーターのための雑誌や書籍が多いです。
一言でいうと、おしゃれです。
逆に、渋谷の本屋には経営本など、
おカタい系のものが多いので、その差がおもしろいです。
カンボジアでの体験を書こうと思いましたが、
写真の整理がまだできていなかったので、
予定を変更して、先に働き方について
書きたいと思います。
働き方について、色々な意見がありますが、
最終的に、いっぱんてきな働き方がどうこうではなく、
自分がどんな働き方をしたいかが大事だと思います。
ということで、
私自身がまず、どこに向かっているのか?
について考えてみました。
■オーシャンズイレブン的な働き方。
というのが、
いまの自分の理想とする働き方です。
オーシャンズイレブンというのは映画のタイトルですが、
どんな内容かをかんたんに説明すると、
【スペシャリストが集まって目的を達成するストーリー】
です。
<観たことない人はこちらを参考に。>
オーシャンズ11
<11人のスペシャリスト>
・オーシャン
リーダー。犯罪者仲間にも人望がある。
非常に奇抜なアイデアを発案する首謀者
・ラスティー
イカサマトランプ師。このチームの参謀格。
常にジャンクフードを食ってる
・ライナス
伝説のスリ師を親に持つ。本人のスリの腕も一流
だが若いだけに何かと経験不足
・フランク
プロのカード・ディーラー。ベネディクトのカジノに潜入する
・バシャー
(爆破のエキスパート。芸術的な爆破を信条とする)
・ルーベン
今回の計画の資金源。
ベネディクトに対する怨みを持つ、元ラスベガスの帝王
・リビングストン
フリーでFBIの捜査を手伝うほどの電気機器のエキスパート
・ソール
胃潰瘍で引退した元天才詐欺師で変装の名人
・イエン
サーカスの軽業師。アクロバットが得意
・モロイ兄弟
双子の兄弟で車の運転と車両改造の天才。
仲が悪いのか良いのか謎
(出典元:http://www.cotinpi.com/cinemapage43.html)
11人のスペシャリストのなかには、
詐欺のプロがいたり、車のプロがいたり、
プロディーラーがいたり、スリのプロがいたり・・
そのスペシャリスト集団が、一つの目標に向かって集まり、
力を合わせて、プロジェクトを達成させるっていう物語で、
かなりかっこいいなと思うのです。
(法に触れること、犯罪的なことはしません)
ですから、彼らのように、海外にでて、
それぞれ好きな場所に住み、好きなことをする。
もちろん、自分の分野を徹底的に勉強し、
実践を繰り返し、スペシャリストを目指しながらです。
そんなやつらのネットワークを世界中に持つ。
そして、必要なプロジェクトに合わせて
それぞれのエキスパートが集まる。
たとえば、日本がヤバいとなれば、
みんなで日本に戻り、日本の役に立つなど
そういったこともできるだろう。
話は変わりますが、少し前に、
ハーバード大学のMBAにいくメリットは
人脈づくりにあると聞いたことがある。
<ハーバード大学ビジネススクールの人脈例>
世界中からエリートが集まる
⬇
卒業後、母国に戻る
⬇
その国の重要なポジションにつく
⬇
各国で活躍している人たちが
情報交換をするネットワークのできあがり。
各国のトップがお互い助け合うという意味で、
オーシャンズ11的な要素があると思うのです。
ハーバードのような情報交換ネットワークがあり、
オーシャンズ11のようにプロジェクトごとに集まり、
プロジェクトが終わればまた戻って行く
という働き方が理想的です。
このブログを書いている他のメンバーも
ビジネスと恋愛でのスペシャリストです。
かっこいい日本人の男を量産する
というこのプロジェクトために、みなとみらいに集まっています。
どんなプロジェクトになって行くか?見物ですが、
とにかく面白いものが出来上がると思うので、
ぜひ、楽しみにしていてください。

こんばんわ。智也です。
今週は、がっつり東京です。
海外を自由に回りながら生活したいなら、
とりあえず、2週間海外いっちゃえよー。
ということを書きました。
私の周りにも、2週間の休暇を無理矢理とって、
海外に行った仲間がいます。
海外やっぱないわーと思った人。
やっぱり海外だなと思った人。
結果は、色々です。
でも確かなことがあります。
それは、どちらにしろ、海外にいったことによって、
彼らの人生は、彼らの望む方向に動き出していること。
逆にまだ行っていない人は、
まだ同じことを繰り返し考え続けている
そんな印象を受けました。
実は、私もこの夏、
試しにカンボジアで暮らしてみました。
自分のなかで海外のどこに住みたいか、
前から決めかねていたからです。
理想としては、3つの国に拠点を持ち、
それぞれの国でビジネスができていること。
さらに言えば、今後30年を見越して、
外貨を稼いていたい、ということでした。
そのためには、発展途上国は見ておかないと・・
と思い、その代表として、カンボジアを選びました。
そのカンボジアでの生活が結構、
おもしろかったので、ここで書いてみたいと思います。
参考になれば、幸いです。
でも、そのことについて書く前に、
なぜ、海外か?という問いに自分なりに答えたいと思います。
なぜ、海外なのか?
それは、単純に、そっちの方が楽しいから。
自分の満足のいく人生を送ることができると思ったからです。
海外には、さまざまな考え方、価値観を持つ人、
働き方をする人、いろんな人がいますし、可能性は無限大です。
前に、ある記事を読みました。その内容は、
アメリカの80歳以上の高齢者を対象に行ったアンケートで、
「人生で後悔していることは?」
という質問に70%の人が、
「もっとチャレンジすれば良かった」
と答えました。
その結果を見て、私は前に勤めていた会社を辞め、
自分の望む生活をしようと決心しました。
人生はあっという間。
すぐに80歳になってしまうかもしれません。
「やったことは経験。やらなかったことは後悔」
をモットーにしています。
いまでは、ネットもあるし、飛行機もその日に取れるし、
大量の電子書籍や、音楽をポケットに持ち歩ける時代です。
どうせ、そんな時代に生まれたのだから、
フルに活用したライフスタイルもいいのではないでしょうか?
もちろん、稼ぐこと、恋愛も100%するべきだと思います。
すべてを全力でやる、かっこいい男(女)を目指しています。
人生に遠慮はいりません。思いっきり生きましょう!
そして、
そういう仲間を世界中に増やして
行きたいと思っています。
将来に向けて、何か準備を始めよう
と思っている人は1日も早く。
既に準備を始めているなら、
できるかぎり全力で取り組む。
チャレンジはできるときにしておきましょう。
ということで、私のこの夏のチャレンジについて
書きたいと思います。
つづく・・

こんばんわ。
今日はシズラーで食い過ぎました。
前回のつづきです。
前回は、日本の物価との違いを知りましょう
と書きました。
大体の物価が分かれば、年間にかかる
生活費も分かるようになります。
さらに、やっていただきたいのが、
【現地の人】と話すこと。
英語で現地人と話すのはハードルが高いと思うので、
現地に住んでいる日本人に何人か会って、話を聞いてみる。
一番簡単な方法は、現地の日本料理屋に行くこと。
日本食屋さんには多くの日本人が集まり、
情報誌や、店員さんとお話しやすいのでおすすです。
もし、話しかけるのが得意な人であれば、
お客さんに話しかけてみるのもいいと思います。
日本国内と違い、海外にいる日本人の人は
知らない人でもこころよく教えてくれる人がたくさんいます。
次に、インターネットを活用する。
今ではネットを使って世界中の人と知り合うことが
できるようになりました。
現地の日本人コミュニティにいるひとに事情をはなして、
1時間ぐらい時間を取ってもらい、お茶してもらうのもありですね。
ただ、メールをするときにはマナーを守りましょう。
・あなたは誰なのか?
・なぜ、メールを送ってきたのか?
など。
相手の貴重の時間をさいてもらっている訳ですから、
相手にもなんらかのメリットがあった方が
より仲良くなれると思います。
実際に会うときも、日本からのお土産(お菓子)とか。
物でなくてもいいですが、ちょっとしたものでも
喜ばれるかと思います。
移住したときに、仲良く慣れる可能性もある人ですからね。
印象がいいにこしたことはありません。
話す会話としては、自分のことを話すのは最低限必要ですが、
相手の言うことをしっかり聞くことが大事です。
当たり前なことなのですが、なかなか
出来ている人が少ないのが現状です。
自分のことを話すよりも、
・その人が現地でどう暮らしているのか?
・どんな問題があるのか?
・どんな体験をしているか?
などなど。
現地で実際に暮らしているひとの話しは
非常に参考になります。
雑誌やネットにでていない、ナマの情報ですので、
役に立つと思います。
ただ、会う人には気をつけましょう。
日本人をだます、現地の日本人もいますので。
知り合いの知り合いなどがいたら、そこから
紹介してもらっていくのがいいですね。
現地の生活感を感じ、現地の人と話してみる。
あくまでも、楽しみながらというのが、
ポイントですよ。
やってみてください。つづく・・

こんにちは、KIMURAです。
海外を自由に回りながら暮らすライフスタイルを
提唱し、実践しています。
今日も、海外生活について書きたいと思います。
前回の記事で、
「海外に住みたいと思っているのなら、
まず、2週間だけ住んでみてください」
とお伝えました。
そこで、今回は
「その2週間で、具体的に何をするべきか?」
を考えてみたいと思います。
海外に行くときに、旅の目的があるのとないとでは、
その2週間が、全然違うものになってきます。
あなたが死ぬ気でとった2週間という貴重な時間を
どうせならしっかり目的をもって、濃いものにしたいですからね。
そこで、まず、僕がやっていただきたいこと。
それは、価格差を知るということです。いいかえると、
現地の物価と日本の物価を比較してみることですね。
たとえば、
・スーパーに行ってみる
・家の価格を見てみる
・賃貸の価格を見てみる
・レストランで食事をする
・タクシーに乗ってみる
・映画に行ってみる
・飲みにでてみる
・洋服を買ってみる
・マッサージにいってみる
・病院をみてみる
・現地の情報誌を読む
など。
普段の生活でしていることを海外でもやってみることです。
最近では、大きなスーパーであれば、日本食はだいたい手に入ります。
東京では、1Kマンションに住んでいても、
海外にいけば、プール付きの3LDKマンションに
住むことができます。
また、外食に出かけてお腹いっぱいたべても、
500円以下で済んでしまいます。これらを、すべて体験してほしいです。
そして、日本の生活と比べてみてください。
現在の貯金で何年住むことができるか?
または、こちらで働いたらどのぐらいの生活ができるかなど。
キッチン付きのレジデンス型のホテルを借りて、
自炊をしてみるのもいいですね。
洗濯物の乾き具合とか、小さな気づきがあるかもしれません。
家族連れであれば、奥さんや子供さんが暮らせるか?など
日本のテレビや書籍で読むのとは全然違う
あなたにより役立つ情報がいろいろ手に入れることができるでしょう。
それをまず、2週間続けてみます。
1週間づつ、違うエリアに借りてみるのもいいと思います。
これらのことを実際にやってみると
感覚で物価を感じることができますし、
ここが一つの海外生活の醍醐味ですしね!
そして、そのなかで、自分がその生活をしていける
可能性があるかどうか?日本での生活と比べてどうか?
判断できると思います。
ネット環境を調べるのも、
ネットを仕事としているひとにとって大事ですね。
あなたが最後に
「あぁ、よく寝た!今日も一日楽しみだ!」
と思って朝起きたのは、いつだったか思い出せるだろうか?
仲の良い友人と行った旅行のときかもしれない。
祝ってもらう約束がある自分の誕生日かもしれない。
告白にOKをもらった後の初めてのデートのときだったかもしれない。
これから始まる一日への期待と、心地よい緊張が入り交じった感覚。
「毎朝そんな気分ですっきり目覚められたらなあ」
もしあなたがそんなふうに思うなら、
良い方法がある。
その方法を発表する前に、ぼくのエピソードを聞いてほしい。
ぼくは、会社勤めをやめ、自由な生活を手に入れた。
夜は何時に寝てもいいし、朝は何時に起きてもいい。
ラッシュ時間に満員電車に乗って通勤する必要もないし、
ランチ時間の12:00から13:00に行列をつくって食堂に並ぶ必要もない。
いつでも好きな時間に自分の好きなことができる。
はじめは、、、よかった。
「自由って、なんて素晴らしいんだ!」
と思って、夜は好きなだけ遅くまで遊び、
朝は好きなだけ寝ていた。
でも、、、それが続くと、
なんだか嫌な気分を感じるようになった。
学校に遅刻して、授業が既にはじまっている教室に
ガラガラと音を立てながら扉を開けて入る気分に似ているかもしれない。
なんだか、自分が世界から取り残されている気分になるのだ。
自由は、、、素晴らしい。
でも、ぼくの中学校時代の生徒手帳に書いてあったように、
「自由には責任が伴う」
とはよく言ったもので、自由になったからには、
自分で自分を管理する責任が生じるのだ。
朝は、何時に起きてもいい。
ただし、、、遅く起きる日が続くと、みじめな気分になる。
これはどうも、「朝は起きるものだ」という
強迫観念にとらわれているだけではないようだ。
ぼくはそんな考えはないから。
「~しなければならない」
という思考様式は、勝手な世間が押し付けたものだ。
だから、「朝は起きなければならない」という考えは持っていない。
それでもなお、朝早く起きたときのほうが、
気分がいいのだ。
そして仕事もはかどる。
一日が長く感じる。
おそらく、人間の、動物としてのバイオリズムに関係しているのだろう。
お日様の昇る時間に起きて、
日が沈むとともに寝る。
そんな行動様式が、DNAに刻み込まれているのだと思う。
そこで、一日をフル活用したいあなた、そしてぼくが
やること。
それは、
「朝5時起き」
である。
早起きの効果については、
ネットで「早起き 効果」とでも検索すれば
すぐに出てくるからここでは詳しく述べない。
ただ、ここ1週間5時起きを試してみているぼく自身が
実感していることを挙げてみると、、
・朝の目覚めがいい
・朝食がおいしい
・いつもと違う景色が見える
・優雅な気分になれる
・次々と「あれやりたい」というアイデアがわいてくる
・一日中、良いテンポで何事もはかどるようになる
・一日の終わりに、すごく充実感につつまれる
・夜、ぐっすり眠れる
などなど。。。
ここでは挙げきれないぐらいだ。
だから、、、朝5時起きをしよう。
やりたくない人は、無理にやらないでいい。
いつまでも布団の中で惰眠をむさぼるのも、それはそれで快感だ。
・・・それでも、ぼくは、早起きをする。
もしあなたも早起きをしてみようと思うなら、
ぜひ一緒にやろう。
カナダの自己啓発の大家、ロビン・シャーマは
「朝5時起きクラブ」を開催している。
といっても、どこに集うわけでもない。
ただ一人一人が勝手に朝起きるだけだ。
そこで述べられていた朝5時起きのアドバイスを紹介しよう。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【1】夜7時以降には何も食べない
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
睡眠の質がよくなり、短時間睡眠でもよくなる。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【2】目覚ましが鳴ったら、すぐに飛び起きる
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ぐずぐずしていると、「もっと寝ててもいいよ」と
あなたの脳みそがしゃべりだす。
だからすぐにベッドから出てしまうこと。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【3】体調を整える
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
運動して、世界レベルの体調を手に入れよう。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【4】大きなゴールを持つ
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
この先10年、5年、3年、1年で達成したいゴールを
それぞれ持つこと。
達成したいゴールがあれば、あなたはインスパイアされ、
朝飛び起きたくなる。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【5】目覚ましを30分早くセットする
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
たとえば、5時に起きるつもりなら目覚ましは4:30にセットする。
目覚ましが鳴り、「もう5時かぁ」と思って時計を見ると、
なんとまだ4時半。
あなたは、30分のおまけを手に入れたことになる。
この30分は瞑想なり読書なり、好きなことにあてよう。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
個人的なtipsとしては、
①朝一番に、楽しみなことを用意して、
それを思い浮かべながら寝る。
(たとえば、美味しい近所の喫茶店の朝食でもいいし、
場合によっては、オトナのビデオを借りてきて、朝の日課にするのも自由だ)
②寝る前に「明日は絶対5時に起きる」と念じ、
5時に設定されている目覚まし時計を思い浮かべながら寝る。
③朝起きたら、Twitterに「今日も5時起きクラブdone!」とつぶやく
これで、案外、すっきりと起きられるものだ。
先のロビン・シャーマは「3週間続ければ習慣になる」と言っている。
まずは明日から3週間。
あなたも朝5時起きクラブを始めよう!
「あぁ、よく寝た!今日も一日楽しみだ!」
と思って朝起きたのは、いつだったか思い出せるだろうか?
仲の良い友人と行った旅行のときかもしれない。
祝ってもらう約束がある自分の誕生日かもしれない。
告白にOKをもらった後の初めてのデートのときだったかもしれない。
これから始まる一日への期待と、心地よい緊張が入り交じった感覚。
「毎朝そんな気分ですっきり目覚められたらなあ」
もしあなたがそんなふうに思うなら、
良い方法がある。
その方法を発表する前に、ぼくのエピソードを聞いてほしい。
ぼくは、会社勤めをやめ、自由な生活を手に入れた。
夜は何時に寝てもいいし、朝は何時に起きてもいい。
ラッシュ時間に満員電車に乗って通勤する必要もないし、
ランチ時間の12:00から13:00に行列をつくって食堂に並ぶ必要もない。
いつでも好きな時間に自分の好きなことができる。
はじめは、、、よかった。
「自由って、なんて素晴らしいんだ!」
と思って、夜は好きなだけ遅くまで遊び、
朝は好きなだけ寝ていた。
でも、、、それが続くと、
なんだか嫌な気分を感じるようになった。
学校に遅刻して、授業が既にはじまっている教室に
ガラガラと音を立てながら扉を開けて入る気分に似ているかもしれない。
なんだか、自分が世界から取り残されている気分になるのだ。
自由は、、、素晴らしい。
でも、ぼくの中学校時代の生徒手帳に書いてあったように、
「自由には責任が伴う」
とはよく言ったもので、自由になったからには、
自分で自分を管理する責任が生じるのだ。
朝は、何時に起きてもいい。
ただし、、、遅く起きる日が続くと、みじめな気分になる。
これはどうも、「朝は起きるものだ」という
強迫観念にとらわれているだけではないようだ。
ぼくはそんな考えはないから。
「~しなければならない」
という思考様式は、勝手な世間が押し付けたものだ。
だから、「朝は起きなければならない」という考えは持っていない。
それでもなお、朝早く起きたときのほうが、
気分がいいのだ。
そして仕事もはかどる。
一日が長く感じる。
おそらく、人間の、動物としてのバイオリズムに関係しているのだろう。
お日様の昇る時間に起きて、
日が沈むとともに寝る。
そんな行動様式が、DNAに刻み込まれているのだと思う。
そこで、一日をフル活用したいあなた、そしてぼくが
やること。
それは、
「朝5時起き」
である。
早起きの効果については、
ネットで「早起き 効果」とでも検索すれば
すぐに出てくるからここでは詳しく述べない。
ただ、ここ1週間5時起きを試してみているぼく自身が
実感していることを挙げてみると、、
・朝の目覚めがいい
・朝食がおいしい
・いつもと違う景色が見える
・優雅な気分になれる
・次々と「あれやりたい」というアイデアがわいてくる
・一日中、良いテンポで何事もはかどるようになる
・一日の終わりに、すごく充実感につつまれる
・夜、ぐっすり眠れる
などなど。。。
ここでは挙げきれないぐらいだ。
だから、、、朝5時起きをしよう。
やりたくない人は、無理にやらないでいい。
いつまでも布団の中で惰眠をむさぼるのも、それはそれで快感だ。
・・・それでも、ぼくは、早起きをする。
もしあなたも早起きをしてみようと思うなら、
ぜひ一緒にやろう。
カナダの自己啓発の大家、ロビン・シャーマは
「朝5時起きクラブ」を開催している。
といっても、どこに集うわけでもない。
ただ一人一人が勝手に朝起きるだけだ。
そこで述べられていた朝5時起きのアドバイスを紹介しよう。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【1】夜7時以降には何も食べない
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睡眠の質がよくなり、短時間睡眠でもよくなる。
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【2】目覚ましが鳴ったら、すぐに飛び起きる
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ぐずぐずしていると、「もっと寝ててもいいよ」と
あなたの脳みそがしゃべりだす。
だからすぐにベッドから出てしまうこと。
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【3】体調を整える
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運動して、世界レベルの体調を手に入れよう。
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【4】大きなゴールを持つ
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この先10年、5年、3年、1年で達成したいゴールを
それぞれ持つこと。
達成したいゴールがあれば、あなたはインスパイアされ、
朝飛び起きたくなる。
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【5】目覚ましを30分早くセットする
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たとえば、5時に起きるつもりなら目覚ましは4:30にセットする。
目覚ましが鳴り、「もう5時かぁ」と思って時計を見ると、
なんとまだ4時半。
あなたは、30分のおまけを手に入れたことになる。
この30分は瞑想なり読書なり、好きなことにあてよう。
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個人的なtipsとしては、
①朝一番に、楽しみなことを用意して、
それを思い浮かべながら寝る。
(たとえば、美味しい近所の喫茶店の朝食でもいいし、
場合によっては、オトナのビデオを借りてきて、朝の日課にするのも自由だ)
②寝る前に「明日は絶対5時に起きる」と念じ、
5時に設定されている目覚まし時計を思い浮かべながら寝る。
③朝起きたら、Twitterに「今日も5時起きクラブdone!」とつぶやく
これで、案外、すっきりと起きられるものだ。
先のロビン・シャーマは「3週間続ければ習慣になる」と言っている。
まずは明日から3週間。
あなたも朝5時起きクラブを始めよう!

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