今晩は
横浜市民でOL&健康運動指導士のtsworkingです。
ポール歩き(特にポールウォーキング・前方着地型)を中心に、日々良い姿勢しっかり歩きを日常化するお手伝いを、日常からと考えて試行錯誤しております。
連休に入り、外を歩いている人、ランナーをこれ迄以上に見かけます。 また、子ども達が走り回って、大きな声を出している姿も見かけます。

本当は、それが当たり前で、無理に遠出をしなくても楽しめる、と言う風に思いつつも、制約がある中での息苦しさからの脱出だと私自身も感じます。
とはいえ・・・・、マスクをしないのは論外といいたいのですが、まだまだ多く。 特に頑固者の人生の先輩方とランナー。
やはりコロナウィルスが風邪のウィルスである、と言うことがこの感染症リスクを高めているし、問題を面倒にしている、とつくづく思います。だからマスクやら、フィジカルディスタンスやら、制約が沢山に・・・。
とはいえ、対応が長期化したことで、関係者の体力が落ちていることもきっと拍車をかけているのでしょう。医療現場がクラスター化していると報じられているにつけ、今私たちに出来ることは何か、と問いかけて行動するしかないとも思います。
だからこそ、出来るところで#stayhome。 既に感染して症状が出ていないと心得て、過ごすことも大切でしょう。
そして、3密をリスクを減らす意味でも、物流関係者・小売り関係者の負荷を減らす必要もある。通販の活用をと専門家会議では提言がありましたが、現場を知る知人から言わせたら、とんでもないと言います。
注文が増えていることで、さらなる人海戦術が必要になるらしく、倉庫内がごった返していると言うのです。もちろん、導線がきちんと出来ている倉庫ならそこまで、では無いらしいのですが・・・
であれば・・・、実店舗を持っている小売店でも、ネット販売の商品を店頭で受け取り決済できるシステムがあります。(ヨドバシ.ドット.コム、カインズオンライン等)
その方が実は店頭配送レベルの梱包で済むので作業の工数も資材減らせる。 物流への負荷を減らすことも出来るでしょう。
もちろんそうとは言えず、やむを得ず・・・と言うことで利用することもままありますが・・・。 物も出来るだけ買わずに、今ある物を活用する事もこれからを見据えても必要だと思いながら、この日々を過ごしています。
Project tsworkingからのお知らせ
パーソナルサポート
現在は、原則フェイスブックメッセンジャーのビデオ通話機能で直接お話をしながら、個別に健康体力作り・健康維持・生活習慣病対策についてお手伝いします。
緊急事態宣言解除以降は、対面でのセッションも行います。
過去の対応例としては・・・
・生活習慣病からの離脱を目指し、運動量・栄養管理の対応
※生活習慣病が深刻になった事例を改善させ、投薬量を減らすことに成功しています。
・コンディショニング/自宅での運動等の実技フォロー/ポール歩きの会・背骨ゆるゆる体操の会に参加したいけど、どうしても日程が合わない方のマンツーマン/グループ対応
※関節周りの不具合でグループプログラムの参加が難しい方のグループに個別に対応したところ、「体の状態を考慮して楽しく運動できた」とお声を頂いています。
これまで頂いた感想や様子はこちらをご参照下さい。
なお、お問い合わせ、参加等についてはこちらをクリックして、問い合わせフォームからお願いします。
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登録していると、いち早く予定がわかってお得ですよ。
その他、全国のポールウォーキング体験会(もちろんProject tsworking主催分も)情報は日本ポールウォーキング協会HPをチェック→http://polewalking.jp/tryal/
何処かで、是非ご一緒しましょう!! お待ちしております。