一会~いちのかい~ -8ページ目

ジャンプショップ

http://jump.shueisha.co.jp/jumpshop/

3月18日、大阪ヨドバシカメラ7階にジャンプショップがオープンしましたハロウィンジャンプショップとは、週刊少年ジャンプで連載されている、漫画のキャラクターグッズを売っているところです。オープンして間もないと言うこともあり、若い女の子で一杯です。中でも、人気のコーナーは女の子では、『テニスの王子様』『D.Gray-man』、そして以前紹介した『銀魂』。男の子は、『ナルト』『ドラゴンボール』『ワンピース』です。みなさんは、この中でいくつご存知ですかはてなマークドラゴンボールだけだったりしてNG二つ以下の人は、危険ですっっあせる


店の入り口には、『倒れるので触らないで下さい』と書いてある、銀魂に出てくる大きな犬、定春がいます。触ってはいけないと書いてあるのに、母が可愛いといいながら撫でていましたメラメラ恥ずかしくて、他人のふりをしていました。


ジャンプショップの話に戻ります。漫画の登場人物が、身に着けている服や、アイマスク。ここでは、何でも売っています。ゲームで擬似体験をする人が多いですが、漫画の世界の物がすぐ手に入ってしまうので、なんか夢が壊れてしまいます…ドクロでも、ちょっぴり欲しいなと思ってしまいましたハートブレイク

オハイオ生活編

ちょっと話は戻ります。すみませんドクロ

オハイオは田舎でみんなのんびりしています。 オハイオでの唯希の一日は朝起きて食事の用意を手伝い朝食。お母さんが車で送ってくれて学校に行ってお母さんが作ってくれたお弁当食パンをたべて授業を受けて。ジョン先生(高校の先生)が家まで送ってくれて勉強してお昼寝。夕食を食べてDrewの友達の家に遊びに行き帰ってきたらおやすみぐぅぐぅ
どこに行くにも車で。学校の送迎、お友達の家の送迎、ショッピング。 どんな時でも大人の人(運転できる人)がついていて子供だけでウロウロすることはありません星
でも、これはDrewの周りの話です。
唯希が6年生の時にオハイオにホームスティした時は高校生の女の子が運転してショッピングに行きました。 ちょっと怖かったですよ。食事はブランチと夕食の2回 洗濯機も無いし 干すところもないNG
一日することがないので歩いて30分以上かかる図書館に毎日一人で行っていましたオバケ歩いていると場所によって全然違っていました。庭に車が2台停まっている大きな家とそうでない家が分かれて建っています。 6年生の時のオハイオと今回のオハイオでは印象が全く違います。家だけではなくその中での生活も違うのです。
オハイオだけではなく、どこの国でもそうであるように先生が書かれているみたいに持つ人と持たない人をとっても感じました。
唯希が大人になってどんな生活をするかはまだわかりませんが、規則正しい生活ができるようにだけはしたいと思いましたチョキ

桜の季節

巷では桜が咲き誇り、花見の季節ですが、自分はやっと3月が終わり、次なる山場の5-6月に向けて気が気でない状態です。

本当は花を愛でる余裕がないといけないんですが・・ついつい日々に忙殺されて、自分への投資さえ疎かになりがちで、そんな思いがさらなる恐怖感を生み出し、ストレスが蓄積されていきます。(いけません、こんなことでは!)

せっかくの4月なので、自分をレビューして、もっと効率のよい仕事の仕方を工夫しようと考えてます。

いつの頃からか桜も気にならなくなってました。夜桜でも見て生命の息吹を感じて来ようかと・・

オハイオ高校編

Dublin Coffman High School と言う、オハイオの高校に行って来ました。日本の高校と違い、ホームルームは一緒なのですが、後は選択で授業を受けます。私は、ホームステー先の男の子と一緒の授業を受けていました。教科は、歴史 数学 英語 演劇 コンピューターグラフィック 理科 日本語 の七教科でした。みんなお菓子を食べながら授業を受けているのですが、誰もしゃべったりはしていなかったので、おしゃべりでうるさいよりは、お菓子を食べているほうがましかな。なんて、思います。みんなそれぞれ、鍵付きのロッカーがあって、教科書はロッカーにしまっているようです。


私のホームステー先の男の子は優秀で、今は高校生なのですが、中学生の頃は日本語だけ高校の授業を受けていたようです。年齢別の日本では考えられないことですね。勉強をする意欲のある子がどんどんできる制度は大変良いと思いますOK


そういえば、みんなの中で変なお菓子が流行っていました。「スナックパック」と言うお菓子です。プリンみたいな感じで、いろいろな味があります。みんななぜか学校に持ってきていて急にスナックパック~と叫びます。意味が解らない。私は、チョコ味が好きでしたそのお菓子のネタで、みんなは大笑いしていました。最初、笑いについていけなかったのですが帰るころになると私も叫んでいました。そんなに面白くないんだけどなぁ… あせる


日本の漫画もとても流行っていました。ナルトという漫画(忍者物の漫画)で、中にはゲームを持っている子も。みんな、日本の漫画が大好きで、その話ばっかりしていました。(私も)日本の勉強をしているのは漫画を読むためだとか…音譜死角とか螺旋丸(技の名前)を質問されるのですが 日本語でも説明しにくいのに

英語でとなると何といえばいいのか???今度行くときまでには説明できるように英語を勉強しようと思っています。

前の記事を書き終わった後思い出したことがあるんでもう少し続けよう。調査で詰めていた介護の会社の近くに、高級老人ホームがあるんだよね。

そのすぐ横には、これは勝手な推測なんだけど、かなり貧しい生活をしてると思われる老人ばかりがいる長屋がある。

その高級老人ホームは一代限りで4,500万円程度らしい。一代限りなので、入居して3日で亡くなっても4,500万円、数十年余生があっても4,500万円ってこと。

この金額のキャッシュを用意できる人は本当に限られてるけど、あまりに高級すぎて外からは生活観が全然感じられない。でもその横の長屋は明るい感じはするんだよね。


今後間違いなく持つ者と持たざる者の差は激しくなってくると思うけど、そんな中でいつ消費税を引き上げるのかなー。現在と同じシステムの消費税のまま税率を引き上げてしまうと、更に両者の差は広がっていくのは目に見えてるんだけどね。

例年にない早い動きを見せている税制調査会のお歴々は何をお考えで!?


年度末

とうとう年度末になってしまった。

どうしても我々の業界は、3月15日の確定申告で振り回され、年度末でワサワサして、4月以降は大きな法人の決算業務に追われてしまうんだよね。

当事務所はありがたいことに、3月決算法人の中に上場会社、準上場会社があって、その対応に追われる日々が続いてしまうんだけど、そんなことは当然おかまいなしに、税務調査の依頼が飛び込んでくる。


調査っていうのは、税務署や国税局側がキチンとしていれば、必ずしも無駄なものではないと思うけど、今のように追徴課税を求めるだけの調査では、全くといっていいほど無意味なものだと思うね。

ただのアラ探しに終始している感がある。おまけに税法の知識、いや社会常識や世間の情報に疎いから、間違った判断を、あまり考えもなしに口にしたりするのを耳にする。こっちも暇で対応してる訳じゃないから、つい怒っちゃうんだよね。怒られると「イヤー」とか言いながらヘラヘラしている。ほとんどの場合は私より年配なんで、ったくって思うけど仕方ないね。


国側の対応の悪さは残念ながら今後も続く、というより悪化すると思うけど、個人的には調査で会社に詰めていると、色々なものが見えてきて勉強にはなるよね。

我々とクライアントの関係では、中々根掘り葉掘り聞けないけど、調査官はどんどん聞くからね。「へーそうだったんだー。」って聞いてて改めて思うことも多いよね。


この前も介護の会社に詰めてたんだけど、介護の話って新聞や本でしか見る機会がないから、実際の現場にいると色んな話が聞けたり、目の前で色んなことが起きるのを見るのは面白いね。非常に色んなことを考えさせられるということもあるね。


悲しいのは、今の日本人はホリエモンと同じく金、金主義なんだなと感じさせられるところ。

「お金払ってるんだから、ちゃんと世話しろよ!」という感覚が、利用者の身内の大半の意識らしい。

「俺は働いてて、ここの施設の金も払ってるんだ。世話は施設の者がしろ!俺は年に3回位は来てやる。」といった感じ。利用者の方が転んで怪我でもしようもんなら、鬼の首とったような顔で賠償請求。

お前払ってるって威張ってても、その内の大半は介護保険だろうに。それって国民の血税だろうがよ、と言いたくなるよね。

なんともはや。自分だっていつかは年とるんだろうになー。

細木先生に「因果応報!!」って怒られるぞ。


子供の頃は食事してる時に「お百姓さんに感謝しなさい。」なんて言われてたけどね。今では俺は金払ってるんだ、早く飯持って来いって感覚なのかな。まーそういうのに限って、外ではヘラヘラしてんじゃないかって気はするけどね。


クラブやスナック行ってもそうだもんな。偉そうにしてるのは、大抵昼間固い仕事をやってたり、大人しくしてなきゃならない人だもんね。日頃の鬱憤晴らしなんだろうけど、ちょっとね、見てて卑しい感じがする。


もう少し「感謝」の気持ちがあってもいいんじゃないかなー、って思うことが多い今日この頃。

ただいま♪ (p・・q)

さっき、帰ってきましたL(´▽`L ) 今まで何度か外国に行きましたが、今回が一番楽しかったです。

オハイオでは、ホ-ムスティ先の男の子と毎日高校に行きました。 授業は難しくてさっぱりわかりませんでしたが、たくさんの友達ができ(男の子だけですが…)最高でした(v^ー°)

今日は、私らしくもなくちょっと疲れているので、高校の紹介は次回書きますので、どうぞ読んでください(*≧m≦*)


明日は、バスケの試合で三宮に行きます。今度は、手を折らないように注意しなくては

明日は、勝つぞ!(ホンマに勝てるんかしら)


余談ですが、ブログの絵文字面白いですね…

あれから一年。

あれから、早いもので、もう一年。


あの時の揺れは、思い出しただけでゾッとする。

生まれて初めての体験だった。

ほとんど地震のない福岡で、まさか起こるとは思わなかった。


ちょうど日曜の朝で、「サンデープロジェクト」がテレビでやっていた。

田原総一朗とホリエモンが対談している真っ最中、その揺れは起きた。


うちは10階建てマンションの4階だが、最初、地鳴りのような音がして、その後大きな揺れが襲ってきた。

バルコニーの向こうに、外壁がレンガタイルで屋根が瓦の2階建ての飲食店が見えるのだが、その建物が大きく揺れて、レンガタイルと屋根瓦が土煙を上げて崩壊する様は恐怖を倍増させた。


突然の事で、本当に動けなかった。

目の前で、ホリエモンが大きく揺れて、前のめりになった。

それを支えるのが精一杯だった。


あの時、ホリエモンの崩壊は始まっていたのかな?


冗談はさておき・・・


その後の行動は、はっきり覚えていない部分もある。

何か映画のフラッシュバックのように色んな事がランダムに記憶されている感じだ。

食器棚や本棚は音を立てて崩壊し、食器は無残に砕け散り、書籍が散乱した。


家族が食器棚や本棚の犠牲にはならなかったのは本当に幸いだった。

しかし狭い家なんで、何もかもが滅茶苦茶になった気がした。


冷静になったのも束の間、居ても立ってもいれず、家族で外へ飛び出した。

こういう時は動いてはいけないんだろうが、その時は一刻も早く、地上に降りたかった。

その場に居るのが恐ろしかった。

マンションの住民はみんな階段を駆け下りていた。

どうしていいかわからずに・・・。


地上に降りると、意外にも周辺は平静を保っていた。

だが、みんな茫然自失という感じだった。

その後、近くの公民館でテレビ報道を観て、事の重大さを再認識した。


うちは海に近く、窓の外には能古島(のこのしま)がそびえ、そのまた向こうに玄界島が見える。

地震の後、それが玄界島だと始めて知って、自分の無知を恥じた。

あの島の人達は現在も避難所生活が続いている。

最近やっと復興計画が決まったようだが、以前のように平和に暮らせる日はまだまだ先だ。


明日、WBCの決勝戦が行われる。

こんな素晴らしいスポーツを楽しみに出来る今を本当に幸せだとつくづく思う。

行ってきますε=ε=(ノ≧∇≦)ノ

昨日、終業式でした。

中学生になって1年が過ぎましたが、この一年はとてもながく感じました。

小学生の頃も毎日が楽しかったですが、中学の方が数倍楽しいことが多いです。

なんと言っても部活があること。これは以前も書きましたが、私にとってはストレス発散場所で練習はきついですがなくてはいけないもので、部活があることで中学生活が充実しています(^∇^*)

今、荷物が出来ました!!

明日からオハイオに行ってきます(*´∀`)」

毎年3月にオハイオの高校から英会話教室の先生のところに何人かがホームスティをしにきます。私の家にも来てもらうことがありますが、今年は日本に来たい人が少なくて来ないことになりました。代わりに、誰かオハイオに来ないかと誘われて私が急に行くことになりました。行かないとわかりませんが、もしかしたらオハイオの高校の授業を見学するかもしれません。見学ができれば報告させて頂きます。

では、いってきますっ(*^-゜)v


メイドカフェに行ってきました!!

はいはい。私ですね。前のブログから引き継ぎます。


そーなんですよ。
偶然入った店がなんと「メイドカフェ」
福岡にもあったんだ~。それも薬院に。
あんまり行ったことある人いないと思いますので、取材報告させていただきますっ


中に入るまで全然わからないんですよ。看板にもそんなこと書いてないし。

(後で聞いたら、今までカフェバーだった所が、今年の1月からメイドカフェに変わったらしい。

 私たちのように間違えて入ってくる人が多いそうです。)


・・・で入った途端に、最初に目に飛び込んできたのがアニメが映し出されている大きなスクリーン。
あれ?なんか変だぞ、と思ってたら「ようこそいらっしゃいました~」とメイドさんが出てきて、店内見渡すと全員オタク君。
ちょっと、髪の毛長めで細っこくって、色のしーろいやさしそーなお兄ちゃんが勢揃い。


「へーーーーこれがうわさのメイドカフェかあ」


私の席の後ろではオタク君とオタクちゃん(?)同士の合コンのようなものがおこなわれていたし。
テーブルには「ご主人様とお嬢様へ」と記載されたこのお店のお約束事が書いてあるし。


そして何よりも、この店内の雰囲気の中に、コウ先生の似合わないこと!!

(私はこれが一番おもしろかった。かわいらしーいカクテルとソフトドリンクばっかりの店で、懲りずに焼酎飲んでるし。)


で、店を出るときは、お決まりの「ご主人様、お嬢様、行ってらっしゃいませ~」

何で帰るのに、「行ってらっしゃいませ」なんだろ?
でもお嬢様か。ちょっと気分よかったり。


その次の日、たまたまテレビ見ていたら秋葉原のメイドカフェにハマる若い女性たちって特集があった。

やはり私と同じく「お嬢様」と言われるのがうれしいらしい。

もはやメイドカフェはオタク君たちのものだけではないらしい。


ま、百聞は一見に如かず。興味のある方は場所教えますので、行って見て下さ~い。

以上、ご報告でした。