nicoは、NHK朝の連続テレビ小説が大好きです。
東京に出てきてからの作品は、ほぼ欠かさずに観ています。
家庭的で温かい中に、時にしんみり、時にコミカルな展開で、
まぁ、すったもんだありながらも、ヒロインは今日も元気ですっ
…て感じが、朝のお茶の間を和ませてくれます。
またこれを観て、家を出ると、絶妙なタイミングで会社に出勤でき、時計替わりにもなってます。
先日、最終回を迎えた「てっぱん」は、舞台が尾道と大阪、
どちらも縁のある地なので、思い入れも強く、観ておりました。
そして、今日から新しく、「おひさま」が始まりました。
この度の舞台は長野・安曇野。
主人公の名は、ようこ、「太陽の陽子」。
どんなに辛く悲しいことがあっても、太陽のように自ら輝くことで周りを照らしながら、
戦前~戦後の厳しい時代を明るく強く生き通した女性の一代記です。
第1回目から、とても興味深く、毎日楽しみになりそうです。
また、放送を通して、笑顔って人を幸せにするんだなぁ…と思っていた矢先、
会社の上司達と飲み会で言われたのがこんなこと。
↓
「nicoさんは、笑顔がすごくいい(°∀°)b 」
「しかも、作った笑顔じゃないから、余計いい
」
最近はなぜだか、人間関係がうまくいかず、nicoは人を不愉快にすることしかできないんじゃないか…と凹んでいたので、
身近な人にそのように言われると、nicoにも人を幸せにする力が少しはあるんだ、って、嬉しくなりました![]()
そして、帰りのtaxiの運転手さんにも、こんなことを言われました。
「前も乗ってくれましたよね、笑顔で覚えてます
」
幸せのキーワードは…笑顔だ![]()
nicoも「にっこにこのnico」で頑張るぞー(*^▽^*)


