どうして、
青空の下で飲むビールは
こんなにもおいしいのでしょう。
今日は代々木公園の芝生に陣取り、
ビールを飲み、
お弁当を食べ、
至福のときを過ごしました。
琥珀エビス・・・
「ちょっと贅沢なビール~」
と昔あったCMのフレーズを口ずさんでみたりして。
冬になったら
こうはいかないですね~
今のうちに
青空ビールを・・・
いやいや、
秋を満喫したいと思います。
どうして、
青空の下で飲むビールは
こんなにもおいしいのでしょう。
今日は代々木公園の芝生に陣取り、
ビールを飲み、
お弁当を食べ、
至福のときを過ごしました。
琥珀エビス・・・
「ちょっと贅沢なビール~」
と昔あったCMのフレーズを口ずさんでみたりして。
冬になったら
こうはいかないですね~
今のうちに
青空ビールを・・・
いやいや、
秋を満喫したいと思います。
昨日の続きをもう少し。
本を読んで「大学生活の過ごし方」
にも思いを馳せました。
著者は大学時代、インターン、そして
学生転勤をします。
学生時代に仕事をすること、
どうなんだろう・・・と考えてしまいました。
今年の夏に、やっとこさ
姜尚中さんの『悩む力』を読みました。
実利一点張り、
自分の身になることだけやるなんて
ナンセンス。
意味のないこと、
ひたすらに悶々と悩むことも
必要なのだなぁと思いました。
今の大学生は、
3年の秋から就職活動が始まるので、
2年時に多くの学生がインターンにでかけます。
授業も大学側が出欠を取ることに積極的に
なったので、
授業の出席率は
昔に比べればとても高いらしい。
どうなんでしょう。
学生時代にしかできないこと、
考えられないことがもっとあるのかもしれません。
という私こそ、
悩むのが嫌で、先に動いてしまいます。
留学したり、編入したり、
インターンも1年近い長丁場でやっていました。
良いか悪いかは別にして、
ちょっと動けば何かがある時代なんですねぇ。
支離滅裂になりました。
実利一点張りじゃなくて、
遊び心満載の
大人になりたいなぁ。
ピザ会のとき、ある会員様に
おすすめいただいた本を読みました。
学生時代、起業家の支援を行う団体で
インターンを経験し、
大学4年生の春には「学生転勤」、
卒業後も、起業家支援・地域活性化に携わり、
24歳の時、世界遺産「石見銀山」の近くにある
老舗旅館の若女将となった方のお話です。
なんでも
週末のみの営業で、
平日は地域貢献活動に当てられているそう。
この方、
山口大学出身ということで
わたしの先輩であったのです。
学部も一緒でした。
(注:わたしはドロップアウトですが、なにか・・・)
さらに
この方も山口大学の海外交流協定校に
留学しておられます。
カナダだそうです。
(注:わたしはオクラホマですが、なにか・・・)
そして、留学から帰国後、
エンジン全開!!となられたそうな。
いろいろと考えることがありました。
著者のアクティブさは
言うまでもありません。
ただ、感嘆するばかり・・・。
う~ん。