コンサル歴32年でつくづく思うことは・・・

 

症状を訴えている人

 

問診をしてみると、主訴以外に様々な症状がある

 

血液検査と毛髪検査と問診を照らし合わせてみると

 

主訴より大変なことが起こっている可能性をみつける

 

薬の添付文書で確認してみると、検査数値異常も含めて

 

薬が原因(副作用も含めて)である可能性が高い

 

これでは、「症状と闘っている」いるのではなく

 

「薬と闘っている」可能性が極めて高いことが明白になる

 

勇気をもって医師に薬のことでいろいろ尋ねてみましょう。

 

 参考:闘う相手は病気や症状じゃない