ニュートレジャー英語勉強法
英語で論理を教える方法(2)
昨日から始めた、
英語を論理で教える方法
の2回目です。
具体的な内容を本日から
ご紹介をしていきます。
語形変化で共通する
「子音字+Y」の規則を
「5つ」挙げよ
1 複数形の作り方
「子音字+Y」→
「y」を「i」に変えて「es」
2 3単現のS
「子音字+Y」→
「y」を「i」に変えて「es」
3 規則動詞ed
「子音字+Y」→
「y」を「i」に変えて「ed」
4 比較級
「子音字+Y」→
「y」を「i」に変えて「er」
5 最上級
「子音字+Y」→
「y」を「i」に変えて「est」
この5つをすぐに
1分以内に言えるかどうかです。
この5つがすぐにでてこない
ということは、
上記の5つがばらばらの知識と
なっていて、今まで学んだ知識を
つなげて考えてこなかった、
関連付けていなかったという
証拠です。
以上
次号に続く
プログレス英語学院
代表 白石