今日は、ユニレベルについて熱く語っちゃいますよ

まず、ユニレベルの「ユニ」とは、「個」という意味があります。
つまり、個人レベルとか、そんな感じの意味になると思います。
ここで、今までのお話しした、マーケティングプランと比較してみましょう。
ブレイクアウェイ
・1段目として出せる系列数 無限
・ある一定のグループ数、売上になると独立する
・ポジションでの収入上限がない
バイナリー
・1段目として出せる系列数 2人
・ある一定のグループ数、売上になると独立 しない
・ポジションでの収入上限がある
簡単にまとめると、こんな感じだと思います。
では、ユニレベルはというと、
・1段目として出せる系列数 無限
・ある一定のグループ数、売上になると独立 しない
・ポジションでの収入上限がないが、ボーナス対象の段数設定がある
こんな感じです。
・・・・文字だけで見てもあまりわかりませんね

ブレイクアウェイとの違いは、「独立しない」ことです。
バイナリーとの違いは、出せる系列数の「縛りがない」ことと、収入上限は決まっていませんが、もらえる段数に制限があることです。
もっとわかりやすく説明すると、ブレイクアウェイのように出せる系列数の縛りがなくて、独立しないということは、ブレイクアウェイよりは、若干先者優先となっています。
(バイナリーほどではないですよ!)
つまり、一度グループを作ってしまえば、追い抜かれることはないということです。
(収入では当然抜かれることはありますよ!)
しかし、ブレイクアウェイと違い、独立しないということは、傘下のメンバーがランクアップすれば、自分も当然それ以上のポイントになります。
それでは、フェアではないので、ほとんどの企業が1系伸びではタイトルが取れないように設定しています。(MLMは頑張ったひとが最も評価される仕事ですので、当然ですね
)ここ数年、ユニレベルを採用する企業が増えていますが、もともとはすごく地味なマーケティングプランでした。
一昔前のユニレベルのイメージは、コツコツと愛用者をつくる、あまり大きな収入を取れない

そんなイメージでしたね。(あくまでも、僕の中でですよ)
そんなユニレベルが、ここ数年多く採用されるきっかけとなったのは、「ダイナミックコンプレッション」の導入が大きいですね!
それまでの、地味で大きな収入につながらないと思われていた、ユニレベルの還元率を大きく変え、ディストリビューターの大きな収入につながりました。
「ダイナミックコンプレッション」が国内で最初に採用されたのが、タヒチアンノニ(現・モリンダ)だと言われています。
タヒチアンノニ社の当初はダイナミックコンプレッションを採用していたわけではなく、途中からの採用だったのですが、このダイナミックコンプレッションを採用したことにより、当時のリーダーさんの収入は倍増したとも言われています。
ダイナミックコンプレッションについての説明は非常に長くなりますので、それはまたの機会に

ユニレベルを採用している企業の特徴ですが、非常にクリーンなイメージの企業が多くあるように感じます。(これも僕の独断と偏見です)
例を出してみますと、
・タヒチアンノニ(現・モリンダ)
・フォーデイズ
・メラルーカ
・ザンゴ
・ライフバンテージ
・ザ・リムカンパニー
・ジャビータ
パッと、思いつくところでこんなもんでしょうか?
比較的、良心的な会社が多いと思います。
これは2ちゃんねるとか見てもらうとすごく感じるのですが、あまり悪い評判がないように思います。
アムウェイ・ニュースキン・ニューウエイズの御三家はすごいですからね

まぁー叩かれるくらいになってやっと一人前とも言えるのかもしれないですが、あまり評判の悪いことで有名にはなりたくないですよね

結論としては、僕がオススメするマーケティングプランは「ユニレベル」です。
次回は、なぜユニレベルをオススメするのか?について、熱く語ってみたいと思います

それでは、本日もお読みいただきありがとうございました
