ルイ・ヴィトン六本木ヒルズ店 青木淳 | トイデジで昭和建築探訪。。あの建物はいま!?。。(´┐`)みたいな。。

トイデジで昭和建築探訪。。あの建物はいま!?。。(´┐`)みたいな。。

建築探訪「K's style」が装いを改めひっそりとここに。。(´┐`)。。

2003年竣工 青木淳さん47歳ごろの作品  Eric Carlson、Aurelio Clementiと共同設計とのこと(wiki

 

 

ガラスパネルの中に浮かび上がる、LOUIS VUITTON の文字。。(´┐`)怖い怖い。。(´┐`)ゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイ

 

 

四角いガラスに4つのドットでくっつけているように見えますが、そう簡単じゃ無いようで( ̄∇ ̄) ハッハッハ 

 

ガラス2枚の間に、たくさんのリング状のガラスチューブを入れ込んで作ったパネルのようです(゚∀゚)/ 大変な仕事(゚∀゚)/ 

 

 

前には草間さんとのコラボで、水玉模様がディスプレーされていたこともあったようですね。

 

この一枚ガラスのようにも見えるガラスパネルに、六本木ヒルズが映り込んで。。ねえ。。富の象徴というか。。(´┐`)。。

 

 

廻りはROLEXとかなんとかとか、様々な高級店が軒を連ねます(軒じゃないか。。)

 

急な坂道にハイブランド造っても、ちゃんと成り立つのがギロッポン(昭和の言い方)なのだと思い知りますね。。(´Д`;)

 

 

夜も煌めくんだろうなあ。。(´┐`)いろんなシチュエーションで。。( ̄∇ ̄) ハッハッハ