1959年竣工 ル・コルビュジェ大先生72歳ごろの日本で唯一といわれている作品。実際は基本計画・基本設計ぐらいなのかな?
坂倉準三さん58歳、前川國男さん53歳、吉阪隆正さん42歳での実施設計・監理とのこと。。
昭和101年記念(゚∀゚)/ 昭和建築シリーズ第 100弾は、やっぱりこちらのコルビュジェモノでしょうね(゚∀゚)/
ちなみに国際文化会館は、1955年竣工で、坂倉準三さん54歳、前川國男さん49歳、吉村順三さん46歳だったんですね(゚∀゚)/
エントランスから入った展示室内の吹き抜け空間。トップライトから漏れる光がいいですネー( ´д`)(´┐`)ネー。。
屋根上にある三角形の外観が面白いんだけど、ドローンとか飛ばさないとよく見えないのネー( ´д`)
本館は渦巻とかカタツムリの殻のように、ぐるぐる無限にいろんな機能を増築できる。。とか計画していたようで(´┐`)
結局そういう増築はしなかったけど(´┐`)。。
内部はこんな感じ。。意外にもへー(´┐`)って感じなぐらいしか思わなかったりして(´┐`)ゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイ(個人の感想です)
以前も載せていましたが、写真ちょっとだけだったので今回再掲載です(゚∀゚)/
休館日じゃないと、絶対に人物が入っちゃいますね(゚∀゚)/
こちらも2014年のストビューと。。古いものですね(´┐`)
↓
↓
~~
いやあ、昭和建築シリーズ長かったなあ( ̄∇ ̄) ハッハッハ 。。
さすがに100件ものネタ載せるのも辛かったデス。。(´┐`)
意外と昭和モノのネタストックが無くって。。(´Д`;)デジタル写真が無くて。銀塩写真のスキャナーとか大変だしねー。。
バブル期以降の平成モノが多くなっていますしね。。次回からはしばらくまたランダム掲載かなあ。。
~~



