1979年竣工 梵寿綱さん45歳あたりの作品
昭和101年記念(゚∀゚)/ 昭和建築シリーズ第 84弾は、この黒い目の玉のようなのは何なんだろうと思うこちらの建築。。
wikiには、斐禮祈<ひらき>:賢者の石 っていう作品名になっています。。(´┐`)
どこかのサイトには、何でこういう名前になったの?みたいなのは載っているかと思いますが。。。。(´┐`)
わし調べないのそういうの。。( ̄∇ ̄) ハッハッハ
見上げると分かりますが、上の階はマンションのベランダっぽいのが見えますね(゚∀゚)/
低層階の方には、フリルがひらひらしてる(゚∀゚)/ コンクリ製だけど( ̄∇ ̄) ハッハッハ
石膏像のような感じもしますよね。白亜の石膏邸。。。。(´┐`)
おお。。なんか、ラピュタの紋章かと思っちゃったじゃん(゚∀゚)/ わくわく。。
モザイクがカラフルでねえ。。素晴らしい空間ですが、ちょっとだけしか見られませんでした。。(´┐`)
実は、垂れ下がったニョロニョロがここにも居るんです(゚∀゚)/
まじでいつか一部開放してほしい。。。。(´┐`)
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