1959年竣工 菊竹清訓さん31歳ぐらいでの作品。。え??31歳て。。(´Д`;)
昭和101年記念(゚∀゚)/ 昭和建築シリーズ第27弾は、30歳前にこのような大建築を創るこちらの菊竹モノ。。
前にも載せたのですが、ちょいと枚数を増やして再掲です。
現在は竹島資料室ということで、2層分の高さを持ち上げているこの柱と梁の立派なこと(´┐`)ハフンハフン。。
記名して入館するというシステム。。 かえれ島と海。。いやホントですよね(´┐`)
竹島について勉強になりました。
これは裏の方の増築部分との渡り廊下。。
見えないところですら一般的じゃないなあ( ̄∇ ̄;) ハッハッハ 。。まあ、こちらは菊竹さんの仕業なのかわからないですけど。(´┐`)
ピロティの下は静かな空間になっていて、枯れ庭みたいな感じ(´┐`)違うか。。
柱の間にあるからこのアングルでは見えないけど、彫刻作品もありました。
似たようなアングルの写真ばかりになってしまう。。_| ̄|○
竹島は 島根の宝 わが領土 。。。
そうですか(´┐`)。。いや、国がそう思うのなら、
インバウンドの外国人さん達が来るところにも、こういう施設作ったらどうですか?(´┐`)ゞ( ̄∇ ̄;)まあまあ
建築好きの人しか来ないんじゃないか?。。(´Д`;)
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