1966年竣工 大谷幸夫さん42歳頃の作品 昭和101年記念(゚∀゚)/ 昭和建築シリーズ第 55弾は、京都会議で有名なこのケンチク。
68度のこの三角形が基本となって、内部の構造やインテリアにも関わってくる非日常的な空間になっています。
中を見るにはこれが便利なのかな。。(´┐`)
こちらはエントランスの車寄せの部分。
建物の奥の方に「幸が池」ってのがあって、そこから会館を見たかったんだけど、勝手に入っていくわけにもいかんしねー。。(´┐`)
複雑な大屋根から落ちる雨水が膨大な量なのか、ボックスカルバートぐらいのデカい雨樋(゚∀゚)/
穿った穴から雨水が落ちるディテール。その下にはこれまた大きな雨水受けが(゚∀゚)/
2棟の遠景。。(´┐`)でかいから結構離れて撮らないと全体が映らん。。
エントランスから入ったところに受付があり、お姉さんが2人座っていまして。。(´┐`)
写真撮ってもいいんですか?と聞くと、ここからだけならOKとのことでチラッと見させていただきました。
でも後で検索したら、ちゃんと見学ツアーとかあるやんか。。(´┐`)
ICC Kyoto Open Day(一般の方がご入館可能な日)・施設見学ツアー | 国立京都国際会館
宝が池の方とか公園の方からとか、ウロウロしてたら構内に入れたのかなあ。。
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