NA-ママのハンドメイド コレクション -15ページ目

退化こそ日常

退化こそ日常の状況である。したがって目的意識に基づく体系的な計画は不可欠となる。

販売員

販売員なくしてブランドなし、販売員の活性がブランド(職人)を助ける!!

重荷だっただ?

重荷だっただ?そんな甘い事言うなよ(笑)お前は全然甘い方だよ(笑)

俺をつき動かすもの

俺を尽き動かすもの。

それは、金だったら良かった(笑)
俺を尽き動かす最大のものは、人である。

俺は金で動くのではない人で動く。

考えてみれば、全て人がいるから、人がいたから戦っていけた。これからもそうなんだよな。

販売戦術

この売り場の配置の狙いはお客様が欲しいものがわかりやすくなっていることです。お客様が洋服気分なら洋服コ-ナ-に向かいますし、雑貨が気分なら雑貨コ-ナ-に足を運びます。大体お客様が興味のある商品の前で足を止めますので、タイミングよく接客を始めて下さい。(わりと早目に)すると、それが集客の起点となり、次のお客様が入ってきます。そしたら、もう一人のスタッフはすぐそっちの接客に回って下さい。すると2名同時に接客をしている理想的な状態に持っていけます。
店内に起点が二つできる事によって、賑わい、次々お客様が入ってきます。そうなれば、状況を判断し、時折掛け持ち接客に切り替えたり、レジ受け渡し等も行って円滑に回していきます。
もちろん、それでも決まらないときもありますが、それはお客様が決めることなので他社、他店も同じこと。しかし、もしこの狙いのある接客パターンを他店、他社では一日のなかで、何度もやれてなかったら、人通りに頼ってない、うちらに勝機はあります。人を揃えても組織的動きに狙いがないと今の時代は効率よく入店を呼び起こすことはできないでからです。よくある話しかも知れませんが、あらためてお伝えしておきます。

販売戦術

この売り場の陣形はお客様が欲しいものがわかりやすくなっています。洋服欲しいなら洋服コ-ナ-に向かいますし、雑貨が欲しいなら雑貨コ-ナ-に足を運びます。大体お客様が興味のある商品の前で足を止めたら、タイミングよく接客を始めて下さい。すると、それが集客の起点となり、次のお客様が入る可能性が増えます。そしたら、もう一人のスタッフはすぐそっちの接客に回って下さい。すると2名同時に接客をしている状態に持っていけます。
そうすると店内に起点が二つでき、賑わい、次々お客様が入ってきます。

陣形

この秋の商戦の人員は、平日2名、土日3名、フェア期間3名でいきたい。

予想以上に売れるようであれば、平日は3名に増やしたい。

期待と不安

期待と不安は表と裏である。

今月は

今月は、予算とって来月にツナゲルゾ----!!

もしも

もしも2008年の改装の時に、このレイアウトでこのMDだったら売り上げは変わっていただろう。もし、あの時、藤岡部長に言われなかったら、什器移動プランは思いつかなかっただろう。
もし、あの時、若林君にポロッとあんなに売れてたのになって言われなかったらあの発想はなかっただろう。もし、大林さんをはじめ、ルージュ営業チ-ムが動いてくれなかったらこの売り場にはなってなかっただろう。もし山中が小井土が、榎田がいなかったらこの売り上げはなかっただろう。佐藤部長が、もし来てくれなかったら今の発想はないだろう。もし家族がいなかったらきっと会社なんて続けてないだろう。俺は一人じゃない。皆自分の事で忙しいはずなのに気にかけてくれるし、動いてくれている。僕はもっと世の中に感謝しなければならない。