こんにちは、プログラマーパパ🥷🏻です。
🥷🏻:今日の読書はこの本のp.xx ~p.yy までにしよう
🧒🏻:おっけー
🥷🏻:じゃあ、アクション!
🧒🏻:📖👀
🥷🏻:💻
🧒🏻:📖🤔
🥷🏻:💻
🧒🏻:読み終わった。もっと読んでいい?
🥷🏻:いや、ここまででいいから、書いてあったことをまとめよう
🥷🏻:もう一回ざっと読み直しながら、大事だと思うところをメモ書きしてみて
🥷🏻:終わったら、書いてあったことを話すから。
🧒🏻:はーい✋🏻
理想的には
- 子供が自発的に本を手に取り
- 本の内容から考えて
- 興味関心が広がり
- また次の本を手に取る
というサイクルが回っていくのが望ましいが、このサイクルにのれるかどうかは個人差があると思う
🧒🏻はまだそこには至ってないので、要所要所で少し制約を設ける必要がある
本のページを先に進める、は新しい内容が目の前に現れるので新しい刺激を受ける観点で楽しい経験になる
ただページを先に進めるのも大事だが、考えるステップが抜けてしまうと、なんとなく面白かったで終わってしまいがち
なので、なんとなく読み進んでしまうのではなく、意図的に一定の文章量で止めて、そこで振り返ってもらう
まとめの内容や、感想内容自体は”まずは”なんでも良い(書かれてないことを適当に文章にしてたりしない限りは)
読み進めるのに比べて、立ち止まって振り返るのは結構ストレスのかかる作業ではある
ストレスはかかるが日々繰り返すことで少しずつ🧒🏻も慣れてきている
- 今読んだところは結局どういうことが書いてあったのか?
- その中で自分は何に対してどう思ったのか?
それを日々🧒🏻に考えてもらう
今日の課題はこちら
1. 公文算数D
通常通り実施
2. 読書と感想文+要約
ゆる感想文実施
基本的な進め方:
- 心に残ったことを1つ選ぶ
- それが心に残った理由や、それに対する自分の考えを書く
- 自分の体験に紐づけて考えてみる
- +内容の要約も実施
ベースは:
4. 語彙カード
語彙カード10枚
日々少しずつ😌



