セルフイメージアップ↑作戦 | アラサー女子限定☆自己評価UPして、「生まれ変わっても自分になりたい!!」と胸を張って言えるほど、自信をつける方法

アラサー女子限定☆自己評価UPして、「生まれ変わっても自分になりたい!!」と胸を張って言えるほど、自信をつける方法

アラサー女子限定☆自己評価UPして、「生まれ変わっても自分になりたい」と胸を張って言えるほど、自信を持つ方法


鏡を見るたび、こんなことを思っていました。

「あぁ、もっと美人に生まれていればなぁ・・・」


私は目が一重なので、一番羨ましかったのは、ぱっちり二重の大きな目目

また、全体的にパーツが小さいので、

「小さいこと」がコンプレックスでした。

小学校のとき、“ちび~にひひ”と、からかわれるのは当たり前で、

実際、整列する時も背の順で一番前がほとんど。

(「小さく前へならえ」したかったなぁ・・・ ←一番前は「小さく」できないので汗


少し、脱線しますが、私の名字は天野(あまの)なので、

アイウエオ順でもクラスで一番になることがほぼ100%。

周りから『試し』扱いされるのが、本当にいやでした。

例えば、

注射注射のあとに、クラスの子から「どうだった?痛かった??」と聞かれたり、

体育の実技テストで、私の出来が基準になって、

「あれより上手くできればいいや」的な雰囲気になったり、

など。

当時は、

結婚するなら、絶対相手がア行の名字以外の人!!!

理想は、サ行、タ行!!!

な~んて思っていました。


身体のコンプレックスも、たくさんありました!!

一重はもちろん、

155cmは欲しかった・・・、

もっとおでこが広かったらなぁ・・・(私のおでこは、手の指を横にして、3本しか入らないあせる

歯並びが良かったらなぁ・・・、

ビューラーしなくても、まつげがカールしてたらなぁ・・・、

天然パーマはお得だよね・・・、

この幼児体型、なんとかならない??

とか。

挙げたら切りがありません。


でも、

そうやってないものねだりばかりしていた頃の私は、

思考もブスだったから、見た目もブスだったのです叫び

それで、

自己評価(セルフイメージ)下がる → 自信がなくなる → 周りもそれを察知する

→周りも自分に近寄りたがらない → 自己評価下げる原因になる

の繰り返し・・・

これぞ、負のスパイラル竜巻

でも、

自分が自分を愛していなくて、

誰が自分を愛するというのでしょう?



自分を愛せる人は、他人も愛せる人です。

それはとても健全なことです。


「あぁ、目が細くて私ってブスだわDASH!」って毎日思っている人と、


「あぁ、切れ長の目をしている私も素敵だわニコニコ」って毎日思っている人では、


どちらが美人になると思いますか。


どちらが、より理想の自分に近づく、と思いますか。


もちろん、後者ですよね!!


まわりのもの全ては、自分の投影だとしたら、

この世界にはあなた一人しかいないのです。


要は、自分を褒めてなんぼ!!

そうすると、

自分を褒める→自己評価があがる→
なんとなくでも自信がついてくる→周りがそれを感じて自分に近づく
→自分を褒める理由ができる


という、好循環update* をうむことができますひらめき電球


だから、

自分を褒める、からスタートすれば、良い変化の波を創りだせるのです。

簡単でしょ?!



今日から、

鏡に自分の顔や姿が映ったら、


「あら、今日もかわいいラブラブ」 

とか

「相変わらず、素敵だわ~キラキラ

と心の中でつぶやきましょう。

周りに誰もいなかったら、声に出してみてくださいね。

それを習慣化したら、

知らず知らずのうちに、

綺麗になったね、とか

変わったね、

なんて周りから言われること請け合いです!!



そして、

褒められたら謙遜せずに、

「ありがとうございます」と受け取るのもお忘れなくチョキ