現実が変わった! part 10 〜振り返りとその後〜 | アラサー女子限定☆自己評価UPして、「生まれ変わっても自分になりたい!!」と胸を張って言えるほど、自信をつける方法

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アラサー女子限定☆自己評価UPして、「生まれ変わっても自分になりたい」と胸を張って言えるほど、自信を持つ方法


両親にとって、3月から5月まで、怒濤の2ヶ月でした。

これまでの経緯をまとめると、

3月 長年営んでいたラーメン屋をたたむ決心をする

4月 就職先が決定

4月末 閉店

5月 ゴールデンウィーク後 引っ越し&新生活開始


両親が新生活を始めて、1ヶ月強たちますが、

2人ラブラブとも声を揃えて、

「以前のように、明日はどうなるんだろう、という不安や心配が消えた。

 今の生活に慣れたら、時間を持て余すかも。何をしようかなニコニコ

と嬉しそうに話す姿を見るのが、

私にとって、一番TAWを学んで良かったと思うひとときです。

夢と希望に満ちあふれているな~と感じます。


私は現在、

両親のいなくなった実家に引っ越し、

一軒家homeにひとりで住むという贅沢合格を味わっています。


なぜ、

このような現実を私が起こしたのかを考えてみました。



TAWを始めて、

両親への認識を改め、

自分の依存心を修正していったからではないか、と思います。


私は、

親が私に依存している、

と思っていましたが、

実は私が両親に依存しており、

そうやって両親を支配もしていました叫び


両親の自立は、

私の自立に他なりません。


この世には、

私ひとりしかいない。

私の思考が何もかも創造している。

だからこそ、

誰かに頼ったり、判断を委ねたりするのではなく、

自分の足で立って、舵を取り、

自分の思い描く現実を創りだし、

達成感を味わうことが、

私がこの世に生まれた目的。



そう気づき、修正を繰り返したことで、

現実がスピーディーな変化を見せました。



ペットは誰かに頼らなければ生きていけません。

飼い犬うめの死は、そういう私の依存心が消えた、

象徴的な出来事でした。


「両親の経済状態を改善する」

この問題は、

わずか半年もたたずに、

魔法のように解決しました。


どんなことも私の思考が現実化しているなら、

他にも現実を変えることができるはず。


これまで書いてきた両親の変化を

「あれは序の口だった」

と言えるくらい、素晴らしい現実を

これからもどんどん創っていきます!!!にひひ