その1(用語解説)
○用語解説
・HTML(HyperText Markup Language)
ちょーText
・XHTML(eXtensible HyperText Markup Language)
HTMLとの違い
・全部小文字
・かならず終了タグをかくこと
・空要素は、"/>"で終わること
これまでのタグの書き方 XHTMLではこう書きましょう
<HR> <hr />
<BR> <br />
<IMG SRC="image.gif"> <img src="image.gif" />
・属性の値は、ダブルクォーテーションで囲む
(属性とはたとえばcolor=""のこと)
・要素同士はきちんと入れ子になっていること
(<開始タグ><開始タグ2><終了タグ><終了タグ2> はNG)
・XML(eXtensible Markup Language)
XMLデータはタグが自由につけられる。
XMLデータはツリー構造で構成され、親子関係をもっている。
・CSS(Cascading Style Sheet)
HTMLやXMLなどで使用可能。文字フォーマットを変更する。
それぞれの要素をどのように表示するかを指定する。
・XSL(eXtensible Stylesheet Language)
XMLをHTML変換で出力させるもの。CSSの強力版。
XMLの見栄えを記述する言語
・XSLT(XSLTスタイルシート)(XML Stylesheet Language Transformations)
XSLをつかって文章の変換機能を抜き出したもの。
<xsl:value-of select="文字列を生成するための式">
<xsl "。"は自分のところでかこられているxsl "。。"はひとつ上の