リフレプログラミング
Amebaでブログを始めよう!

フリーランサーへの道 ①

会社のやり方にまったく合わないと思ったので
フリーになる事を決意した今日この頃。

とりあえず、今週金曜日に
以前の会社でお世話になった課長さんと契約の話をしてこようかと思う。

それ次第で、会社を辞める時期も調整しなければならなくなった。

とりあえず、わからない事だらけだけど、やるしかないね。

フリーになれんのかね?

とにかく、頑張っていくぜー

その1(便利なリンク)

その1(用語解説)

○用語解説

  ・HTML(HyperText Markup Language)
   ちょーText
  ・XHTML(eXtensible HyperText Markup Language)
   HTMLとの違い
   ・全部小文字
   ・かならず終了タグをかくこと
   ・空要素は、"/>"で終わること
   これまでのタグの書き方     XHTMLではこう書きましょう
   <HR>             <hr />
   <BR>             <br />
   <IMG SRC="image.gif">     <img src="image.gif" />
   ・属性の値は、ダブルクォーテーションで囲む
    (属性とはたとえばcolor=""のこと)
   ・要素同士はきちんと入れ子になっていること
    (<開始タグ><開始タグ2><終了タグ><終了タグ2> はNG)
  ・XML(eXtensible Markup Language)
   XMLデータはタグが自由につけられる。
   XMLデータはツリー構造で構成され、親子関係をもっている。
  ・CSS(Cascading Style Sheet)
   HTMLやXMLなどで使用可能。文字フォーマットを変更する。
   それぞれの要素をどのように表示するかを指定する。
  ・XSL(eXtensible Stylesheet Language)
   XMLをHTML変換で出力させるもの。CSSの強力版。
   XMLの見栄えを記述する言語
  ・XSLT(XSLTスタイルシート)(XML Stylesheet Language Transformations)
   XSLをつかって文章の変換機能を抜き出したもの。
   <xsl:value-of select="文字列を生成するための式">
   <xsl "。"は自分のところでかこられているxsl "。。"はひとつ上の

ORACLEの知識-その1(トレース機能)-

Init ORA
 $ORALCE_HOME/dbs/
トレースログ
 $ORALCE_HOME/admin/*/*/
 log_archive_dest = アーカイブファイルの吐き出し先
 #log_archive_start = true
 #log_archive_dest = /col/arch
 #log_archive_format = %S.arc

トレースのON OFF 確認
 select * from v$parameter where name='sql_trace';
 select * from v$parameter where name like '%char%';

TKPLOF機能
 ・USER_DUMP_DESTの設定
  ALTER SYSTEM SET USER_DUMP_DEST = "D:\oracle\oradata\jinji01\data";

TRACE ON/OFF
 ALTER SESSION SET SQL_TRACE = TRUE;
 ALTER SESSION SET SQL_TRACE = FALSE;

オートトレース機能
 [初回のみ]
 $ sqlplus /nolog
 SQL> CONNECT / AS SYSDBA
  トレースロールの作成
  SQL> @$ORACLE_HOME/sqlplus/admin/plustrce.sql
  トレースロールの付与
  SQL> GRANT plustrace TO st_sinb;

  トレース表の作成
  $ sqlplus scott/パスワード
  SQL> @$ORACLE_HOME/rdbms/admin/utlxplan.sql

  --SET AUTOTRACE TRACEONLY
  SET AUTOTRACE ON
  SELECT ...

動的パフォーマンスビューによるトレース
 ・処理速度の取得
  select LAST_LOAD_TIME , SQL_TEXT, CPU_TIME, EXECUTIONS, ELAPSED_TIME from v$SQL order by LAST_LOAD_TIME desc;

Javaの知識-その1-

○用語解説

  ・super
   スーパークラス(親クラス)のオブジェクト参照
  ・this
   自分のオブジェクト参照
  ・extend
   (継承)
  ・implements
   (実装)// インタフェース宣言に対する実装 ↓インタフェース宣言
      //インタフェースProfileInterfaceの作成
      interface ProfileInterface {
         void showDate( );  //メソッドshowDateのヘッダー定義
         void showName(String name);  //メソッドshowNameのヘッダー定義
         void showAddress(String address); //メソッドshowAddress
      }

  ・サーブレット
   (サーバ上で動作するプログラム)
   ・セッション
   // ログインからログアウトまで保持される情報
  ・アプレット
   ブラウザ上で動作するプログラム。ブラウザ上の設定でアプレットの動作
   用設定と、JAVAプラグインのインストールが必要。
   ( I-mode上で動くプログラムをIアプリ)
  ・クッキー
   // Webサーバが訪問者のPCに対してデータの格納を行う。

  ・SAX(Simple API for XML)
   JAVAよりXMLを読み込むAPI。メモリ使用量が少なく、タグによるXML読み込み。
   XMLに対する更新機能はない
  ・DOM(Document Object Model)
   XML文書を全部解析しDOMツリーとしてツリー構造の論理操作が可能

  ・Swing
   JAVAでGUIアプリケーションを作成するためのパッケージ。Swingは実行環境
   によらない統一されたGUI

  ・JSP
   HTMLの中にJavaプログラムを埋め込み、サーバ側でそれをサーブレットのソース
   ファイルに変換して動作する仕組み

  ・その他
   Javaにはほかにもさまざまな機能が存在する
   リフレクション
    他のクラスのメソッドを実行
   コレクション
   Thread
   正規表現

○HTMLとClassの関係
a href (エイチレフ) はdoGet
submit は doPost

○トラブルシューティング
 ・Classがみれないとき

  TOMCATのlibにいれる。

 ・ブラウザ上からJAVAアプレットが正常動作しない
   http://sleipnirfaq.hp.infoseek.co.jp/act.html#java
   概要
   → JAVAプラグインのインストール
   → 再起動
   → ファイル名を指定して実行で"regsvr32 /u msjava.dll "を行う
   → 再起動

○JDBC
 環境設定
 ① ORACLEクライアントを管理モードでインストール
 ② CLASSPATHにORACLE_HOME/jdbc/lib/jdbc~.jarを指定する
 ③ TOMCATのcommon/libにjdbc.jarを格納する
 実行

Linuxの知識-その1

画像エディタ
Windows→Microsoft Photo Editor, ペイント
Linux → Eye of GNOME 画像 ビューワ


viエディタ
@ウィンドウ分割
:split
@置換
:%s/"置換対象"/"置換結果"/g


sshのユーザを限定する
@設定ファイル設定
/etc/ssh/sshd_config
を開き例えば、wuとoracleのみ許容であれば
"AllowUsers wu oracle"
と追加する。
@sshd再起動
/etc/rc.d/init.d/sshd restart


許容IPの制御をする
@IPTABLE 確認
/sbin/iptables -L

@IPTABLE 再起動
/sbin/iptables restart



Shellの知識
@Here Document ヒアドキュメント
sqlplus /nolog <<EOF
connect / as sysdba
shutdown abort
EOF

@入力待ちにする
read aaa
echo $aaa

@awk

ps -ef | grep sql | grep 27012 | awk '{print "kill -9 "$2}' | sh
awk に -F でトークンの指定

@tail

tail -fで最終行から
tail の反対は head

visudo
#
# This file MUST be edited with the 'visudo' command as root.
#
# See the sudoers man page for the details on how to write a sudoers file.
#

# Host alias specification
Host_Alias LOCAL = 192.168.1.0/24

# User alias specification

# Cmnd alias specification
Cmnd_Alias RM = /bin/rm

# Defaults specification

# User privilege specification
root ALL=(ALL) ALL
#oracle LOCAL=(ALL) ALL, !RM

# Uncomment to allow people in group wheel to run all commands
# %wheel ALL=(ALL) ALL

# Same thing without a password
# %wheel ALL=(ALL) NOPASSWD: ALL
oracle ALL=(ALL) NOPASSWD: ALL

# Samples
# %users ALL=/sbin/mount /cdrom,/sbin/umount /cdrom
# %users localhost=/sbin/shutdown -h now