皆様!おはこんばんにちわ!です。

 

いつもご覧いただきましてありがとうございます。

 

(今回は少し長いです)

 

長くバス釣りをしていますが、2月と12月、バスを釣つた事

 

が無い!(単純に寒いから釣れないと思い込んでいる)

 

今年の釣り始め2月に念願のバスを釣つたのは記憶に新しい!

 

月12月?釣れるよ!と言うガイドさんを信じて琵琶湖に竿収

 

めに行きました!キョロキョロキョロキョロ

 

天気予報は晴れでしたが午後から5mの爆風予報!ガーン

 

大津市手前で”雨”に降られ?マリーナに07時15分到着!

 

ゆっくり準備をして出艇!釣り場に向かいます!

 

7時、天候は曇り、気温10度 ”寒く無いなぁ”

 

 

1つ目、2つ目、と移動し釣りを開始しますが?

 

   ”ノーバイト”えーんえーんえーん

 

 

3つ目のエリアについて3投目!来ました、念願の12月バス!ラブラブラブ

本日の目的を早々に達成!ニヤリ

 

12月は釣れないジンクスも打破しました!

 

 

その後も良く釣れる!ウインク

サイズはまあまあ!ですが!とにかく良く釣れる!

 

 

今までガイドで一番数多く釣つた人の記録は?

 

と言う話題になり!

 

67匹が最高かな?と話していると、じゃあ、今日バスガイド

 

の”数”最多記録に挑戦してみようと言う展開に!

 

いやいや、67匹なんて絶対”無理”!ガーンガーンガーン

 

今まで私が1日に釣った最高数は真夏の七色ダムの51匹!

 

じゃあ、52匹目標に!

 

だからぁ~ここ琵琶湖ですよねぇ~笑い泣き笑い泣き

 

大変な事になつた!今日未だ7匹よ!釣ったの!笑い泣き笑い泣き

 

変なプレッシャー掛けながらともかく釣る!

 

まあまあのバスも混じる!

 

どんどん数が増えるけどマダマダ遠く及ばない!

 

 

 

ここで新兵器登場!ワームからハードプラグにチエンジ!

ワームより1投終了までの勝負が早い!

 

 

ガイドさんとダブルヒットも連発!

サイズはそこそこだけど目標は”数”!記録更新を目指す!

 

 

色も変えて交互にヒットを繰り返す!

 

 

 

 

当たりが無くなったらワームにチエンジ!

ついに七色ダム最高数52匹に成り、自己最多記録更新!

 

マジかいな?琵琶湖やで?びっくりびっくりびっくり

 

ガイドさん:

 

休んでいる暇はないですよ!はてなマークはてなマークはてなマーク

 

ガイド最多記録更新してもらいます!

 

えーえーっ!笑い泣き笑い泣き笑い泣き

 

67ー52=15  あと!15匹~!笑い泣き笑い泣き笑い泣き

 

柴田ガイドの歴史に残れるか?キョロキョロ

 

 

釣るしかない!キョロキョロ

ともかく釣り続ける!釣れる!釣れる!

 

 

 

昼飯抜きで柴田ガイド最多数を更新!達成~びっくりびっくりびっくり

信じれない気持ちと共に顔に疲れが!

 

ガイドさん:

これでガイド釣り上げ数記録塗り替えたわけだけど!

 

私:

塗り替えたわけだけど???何か?

 

ガイドさん:

数字が気に入らないから”100匹”行きましょう!

 

私:

え!  ”100匹”?笑い泣き笑い泣き笑い泣き

 

100-68=32 更に後32匹????

 

私:

”無理” ”無理”68”匹でも奇跡に近いのに!

 

数字が気に入らないから

 

”100匹”ですと!(鬼、ガイドやん)笑い泣き笑い泣き笑い泣き

 

 

帰着までもう2時間切ったやん!後、32匹ぃ~!ガーンガーン

 

ハイ、投げて~!爆  笑爆  笑爆  笑

 

 

時間との闘い、普通2時間で2-3匹なら解るけど!

 

 

帰着5分前!

 

奇跡の100匹目ランディングの図!びっくりびっくりびっくり

 

殆ど当たりが解らなかった!”感”で合わせた100匹目

 

 

100匹目は小バスだけどこのバスの持つ意味合いは大きい!

ガイドさんしっかりカウンターしてた!

 

今年の初バス釣りが2月、そしてロクマルを釣らせてもらった。

 

12月竿収めにガイドでのゲストバス釣り記録数(67匹)を更新!

 

 

数十年振りに

 

私の1日に釣ったバスの記録51匹を2倍近く上回り100匹と

 

言う恐らく人生最後の記録更新が出来た!

 

今でも信じれない!琵琶湖でなんて!100匹ですよ!びっくり

 

 

今後柴田ガイドで”100匹”越えは難しいだろうと!言って貰った!

 

 

 

柴田ガイド!さん、本当に最高のバス釣りをありがとうござ

 

いました。

 

 

 

 

興奮冷めやらず!

 

 

 

 

 

 

 

 

では次回!