Waiting for youほめられても慌てない、かっこつけない、それが自然にできた、そんな一日。なんて思ったかわからないが、きっと、すてきに思えてもらえたと信じて、少しずつ気持ちを開いてくれると信じて、一歩、いや半歩ずつ前進。まだまだ距離は遠いけど、やっぱり行けるところまで行こう。仕事もそれとなくすっきりで、とっても快調、だといいな。ひとにやさしく、そして謙虚に。