お好み焼きはコテで食べるよねぇ | ティム教授のウキウキ海外旅行

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旅を通してすてきな町や大自然、アクティビティと出会いました。
一番いいなと思うことは”人”との出会いです。
旅を共にする人、現地で出会う人、そして旅先で振り返る”自分”との出会い。
旅は、人を「しあわせ」にしてくれます。

みなさん、こんにちは。

ティムですおひつじ座



さあ、昨日の続きです。


お好み亭「水口」で、

豚玉をいただきましょう。


豚は火を通して一口大にして、

ダイに混ぜてあるので、

焼いている状態では

何のお好み焼きかは判別できませんニコニコ


でも、この焼き方が

おいしいんですチョキ





焼きあがったら、

火を止めて

ソースをハケでたっぷり塗り、

そのあとはマヨネーズと

青のりカツオをフリカケます。





辛目がお好みの方は、

どろソースが用意されています。


これをちょっと控え目にたらすと、

アクセントになっていいですよ。




さて、いよいよ、食べ方です。





小さなコテは

お好み焼きの世界では、

フォーク・ナイフ・スプーンです。


鉄板の上で

食べやすい大きさに切ったら、

コテの上にお好み焼きを乗せて、

そのまま口に運ぶ・・・


これが関西のお好み焼きの常識です。

みんなもそうしてますよねニコニコ






実は、このお店、

かき氷も名物なんです。



ティムは「雲居の里」(450円)と命名された、

あんこと練乳をかけたかき氷が大好きです。



頭がキーンとなるくらい、

きめ細かなかき氷を食べられるのも、



しあわせです合格