みなさん、こんにちは。
ティムです![]()
さあ、昨日の続きです。
お好み亭「水口」で、
豚玉をいただきましょう。
豚は火を通して一口大にして、
ダイに混ぜてあるので、
焼いている状態では
何のお好み焼きかは判別できません![]()
でも、この焼き方が
おいしいんです![]()
焼きあがったら、
火を止めて
ソースをハケでたっぷり塗り、
そのあとはマヨネーズと
青のりカツオをフリカケます。
辛目がお好みの方は、
どろソースが用意されています。
これをちょっと控え目にたらすと、
アクセントになっていいですよ。
さて、いよいよ、食べ方です。
小さなコテは
お好み焼きの世界では、
フォーク・ナイフ・スプーンです。
鉄板の上で
食べやすい大きさに切ったら、
コテの上にお好み焼きを乗せて、
そのまま口に運ぶ・・・
これが関西のお好み焼きの常識です。
みんなもそうしてますよね![]()
実は、このお店、
かき氷も名物なんです。
ティムは「雲居の里」(450円)と命名された、
あんこと練乳をかけたかき氷が大好きです。
頭がキーンとなるくらい、
きめ細かなかき氷を食べられるのも、
しあわせです![]()




