今回の第9話は俺ガイル。完ではじめて平穏な回だったような気がします。
後は由比ヶ浜とガハママが好きな人にとっては堪らない回になったのではないかなと思いますw
でも見ていて切なく感じるのは変わらないですけどね……。
ということで!
今回も第9話を見て思ったこと、感じたことをかいていこうと思います。
原作の方は第9巻まで読み進めました!
クリスマス合同イベントのところまでですね!
なので、いつもどおりこの物語の結末をまだ知らない状態です。
ではでは♫
Let'sGo〜!
冒頭は八幡と小町ちゃんが会話してるところからですね!
奉仕部での勝負の勝敗が決まったことにより、ひとつの何かが終わり、どこか寂しそうな八幡。
小町ちゃんが八幡に「何かあった?」って聞いて素直に八幡が答えるところがなんか良いですよね!
修学旅行後の小町ちゃんと喧嘩に発展してしまったあの会話の時から、ほんとに色々ありましたもんね。
というか!
第8話のラストで由比ヶ浜と雪ノ下が会って話してたと思うのですが!
Aパートに入り、八幡が雪ノ下のお願いを叶える為に、由比ヶ浜のお願いを聞く。
自分はいままで、最後は由比ヶ浜と八幡が結ばれてほしいっていう思いもあって、由比ヶ浜のお願いを自分のいいように解釈してたんですね。
でも、やっぱり違いますね!
由比ヶ浜のお願いの真意を解釈違いしてますね。
というかそう思いたくなかったんですね:;(∩´﹏`∩);:
公園で八幡にお願いをひとつひとつ言っていく由比ヶ浜。
由比ヶ浜が「どこかに遊びにいきたいなぁ」と言った後に、近くを通り過ぎて行くカップルをみるのですが……。
ここは、おそらく。
八幡のことが好きだっていう感情をグッと抑えて
たんだと思います。
その後にいう言葉が「それから、ヒッキーのお願いを叶える事かな」って言うんですよね。
雪ノ下と八幡のお互いの気持ちを知ってるからこそ出てくる言葉ですね。
もうね、ほんと辛いし切ないよ(´Д` )
なんていい子なんだ!
これはもう俺ガイルanotherを読むしかないかw
話はBパートに入り!
雪ノ下にべったりとくっつく由比ヶ浜。
もうこの関係が見れるだけでこの先充分だわと思ったり思わなかったりw
そして、相変わらずいろはす可愛いよね✨
そして!
由比ヶ浜とガハママが好きな人にとっては堪らないシーンですね!
叶わないと思いますが。
由比ヶ浜と八幡が正式に結ばれた後にこういうシーンがもっと見たかったなぁと思いましたね。
でもこのお菓子作りのシーンを見れただけでも自分は幸せです( ^ω^ )
久しぶりの登場の城廻先輩!
城廻先輩の前にいろはすのめちゃくちゃあざとい送辞があったけどそれは忘れようw
あんなあざとい送辞はじめてみたわ(^◇^;)
無事に卒業式も終わり、次回はとうとうプロム開始ですかね!?
残り3話ということで、なんだか寂しくなってきましたが!
しっかりと彼等の結末を見届けようと思います。
ここまで読んでいただきありがとうございました!







