ご無沙汰しちゃいました。
毎年の事ながら、秋口から年末年始に掛けてはテンヤワンヤで、、、
気付けば、暦の上ではディセンバー。
ピグも長らく放置したまま知らん間に終了していたという。。。
アホほど貯まっていたアメちゃんやら何チャラポイントやらどーなったのか?と思うも、使い道も無いし今更もうどーでも良いか。
とはいえ10年近くの間、ピグで出会った皆さま、ありがとうございました。m(_ _)m
そんな間、何度か書き掛けたものもあったけど、書き切れずお蔵入り。汗
また気が向けば。
さて今日は、さぁ寝ようと思いつつタイムラインを流してると発見しちゃったコレ。
以前にココでも紹介した Raveena がついに Tiny Desk に出演したのでそれをネタに。
公開されている公式サイトから動画を直接貼り付けようとすると、Amebaさんに「禁止タグです!」なんて怒られるので、取り急ぎコチラのリンクから→コチラ
(公式YouTubeに公開され次第反映しマス。)
Raveena | Tiny Desk Concert, 9/Dec/2019
また、これまでの "Tiny Desk Concert" で個人的にオキニイリの回をまとめたプレイリストを随時追加してますのでご興味あれば→コチラ
______________________________________________________________________________________
ギターに、ネオソウル界隈で話題の次世代日系ギタリストな Tiana Ohara を招集してるのも注目ですね。(やっとYouTubeに上がった動画のコメント欄でも "I'm half Japanese & Filipino :)" なんてコメントしてたり。)
ちなみに、まだ21歳☆(眩しい〜)
現在、Spotifyで186万人を超えるフォロワーを持つ "Umi" のサポートに入っている。
"Umi" も同じく日本人の血を引くハーフのアメリカンだったはずで、確か母親が日本人だったかな?
Umi | Down to Earth
Umi=海で、本名。ミドルネームらしい。
そんな生い立ちから全面的に日本語で歌う曲をリリースしたりしてるんだが、日本で報道されることは日本での輸入代理店が日本盤を作って販売するくらい力を入れない限り多分無い。。。
つまり、日本市場を意識した狙った企画では無く、日本語で歌いたいから歌ったってことだろう。
Umi | Sukidakara / 好きだから
近く"Umi"が Tiny Desk Concert に呼ばれることになれば、漏れなく "Tiana Ohara" も再び出れるかもね。^^
て、 "Raveena" から話変わってしもてるやん。笑
H.E.R. といい、Judith Hill といい、アメリカで生まれ育ったアジア人とのハーフが活躍し、人種を超えてそれが受け入られているブラックミュージック界隈の近年の現状が、今のアメリカなんだろう。![]()