
今回は古里にある丹三郎と言う蕎麦屋に行ってきた。
丹三郎の駐車場。
さっそく萱葺きの店に入ると薪の燃えてる香りが迎えてくれた。
築数百年と言う古い建物とのことだが、店内は手入れが行き届いていてとても清潔だった。
客席はコタツで暖かく居心地が良く、料理を待つあいだもゆったりとさせてもらえました。
築数百年と言う古い建物とのことだが、店内は手入れが行き届いていてとても清潔だった。
客席はコタツで暖かく居心地が良く、料理を待つあいだもゆったりとさせてもらえました。
自分は天ぷら付きのセットを注文。
出てきた料理は、
鰹節の乗った蕎麦がきに、ごま油の香りの天ぷら、細目のせいろ蕎麦、そばの餅が入ったぜんざい等、
よその店ではあまり見かけない品ばかりだったがどれも美味しかった。
鰹節の乗った蕎麦がきに、ごま油の香りの天ぷら、細目のせいろ蕎麦、そばの餅が入ったぜんざい等、
よその店ではあまり見かけない品ばかりだったがどれも美味しかった。
店内は若いカップルが多くて少し気が引けたけど、無理やり店内の景色の中に同化させてもらいました。
デザートのぜんざいと店備え付けのノート。
店内に売りに出されていた木彫りの犬のマスコットが可愛かったので記念に家に連れて帰ることにした。
帰りも青梅街道は渋滞だったけどNDの調子は上々で良いドライブになりました。
店内に売りに出されていた木彫りの犬のマスコットが可愛かったので記念に家に連れて帰ることにした。
帰りも青梅街道は渋滞だったけどNDの調子は上々で良いドライブになりました。