先月、ホイールをエンケイのRPF1に交換した。

単純に軽量ホイールへの憧れから交換しただけで、それ以外に特に理由は無し。

金も無いし、乗り心地やハンドリングが変化するのもめんどくさいので、
サイズアップなどは行わずにホイールのみの交換である。

RPF1は16インチx7J インセット43ミリ、PCD100ミリ、4穴、銀色。
当然、タイヤは純正の横浜のアドバンOEMを流用した。





今回は足回りの清掃も一緒にやりたかったので久しぶりにウマを掛けてみた
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ばらしたついでに足回りをキレイにした。
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自分で取り外したホイールをショップに持ち込んで組み換えてもらった。
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組み換えが終わったモノを見たら、自分にはタイヤが径が小さくなったように見えた。
タイヤが少し引っ張られて付いてるからだろうか。

作業完了後
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好みで銀色のホイールを選んだのだけど、何となくホイールアーチの隙間が目立つように感じた。

作業中、ホイール単体の重量も測っておいた(ウチの量りの最小単位は200gからなので大雑把だが)

RPF1は約6.2キロ、
純正ホイールは6.8~7.0キロ。

タイヤ空気圧は今まで同様、フロント2キロ、リヤ2.2キロにした。

交換後に乗った第一印象は、乗り心地が今までより少し悪くなった感じがした。
ホイールが800グラム近く軽量化したのが影響したのだろうか?全く不思議である。

その後、タイヤ空気圧を前後2キロに落としてみたら、少し乗り心地が良くなったように感じた。

取り付け日2018年7月15日