モンタナの本日も絶不調!??! -28ページ目

モンタナの本日も絶不調!??!

俺の仕事や趣味等についていろいろと語らせていただくぜ。

土曜日は休みになるか出番になるかで仕事の効率は大幅に違ってくる。


とは言えども、臨時薬がドッカリ来れば定時薬を進める時間は殆どなくなる。


まぁ、これとばかりは本当に運次第だが、今回は割と普通だった。


因みに来月の昭和の日は祝日出勤。これはドル箱出勤だ、ヤッホー、最高!!


五月蠅い環境が大の苦手な俺には大歓迎!!

…とは言っても相変わらずドタバタの一日だったけれどもな。

今週は1週間の内に時間調整が2回あったから集中力を必要とする少々ハードな1週間だった。

まぁ、俺は明日も仕事なんだが、この半ドンの4時間を侮ると後々痛い目に遭うことを重々承知しているから確り頑張らねば…。

 まぁ、流石に4回目ともなれば結構慣れる。まぁ、初めての遅番もそんなにバカみたいに緊張しなかったけれども、何事も経験あるのみと言ったところだろう。


 俺としては遅番は前々からやりたくてやりたくて仕方がなかったから一人で静かで仕事に集中出来る環境は貴重だ。今日は4回目の遅番の時間調整と言うことで今週2度目の時間調整となった。だから、勤務時間減る以上はそれなりに集中力も必要不可欠。時間の使い方を間違えないようにすることが重要だ。

 午前中の外来がカオス過ぎるわ…。目が回っちまった…。


 移植の患者さんって飲む薬の種類が多いもんだから、監査も集中力が必要だ。そんな患者さんが3人も4人お見えになると…まぁキツいわな…。

 何時ものことだけれども、この外来は何時も忙しい。それだけ患者さんが透析を受ける背景には生活習慣病も関わっているということなんだろう(特に糖尿病)。


 俺も気を付けなければダメだけれども、自転車が使えないと体を動かしたくてもなかなか厳しい…。早くチャリに乗りてぇ!!

今回は週を跨いだ22日の遅番の時間調整で9時半出勤16時帰りなんだけれども、本当に慣れない…。


先月までは8時半出勤17時帰りの毎日だったから本当に慣れない…。


うっかりしていると遅番の翌日も平然と8時半に出勤しそうになる…。ヤバいヤバい…。

テク(臨床工学技士のこと)は後輩が1人来るのか…。楽しみなもんだ。


まぁ、去年は無意味で不愉快な説教だらけの部内の忘年会の直後に同期の連中4人で事実上の忘年会をしたわけだけれども、来月からは楽しい仲間が増え、5人をメインにした付き合いが増えるから、土日や連休等の使い方も工夫が必要になってくる。来月以降は何をして過ごそうか…。

いや~、眠い!!寝過ぎた!!土曜日は休みだと10時ぐらいまで寝ねぇとやってける気がしねぇ!!


俺は仕事中はがっつき捲っているけれども、オフとなれば超だらけ果てるというオンオフのアップダウンの激しい性分なもんだから、仕事中はそんなに草臥れる気はしないにも拘らず、仕事をしていない時はぐったりというパターンが非常に多い。

どうも苦手だ、今の先輩の2人の関係は…。


主に夫婦が仕切っている少人数の職場の下っ端として働くのはなかなか辛いもんだ…。それを意識し始めたのはやはり2月末のあの一件を受けてからだ。


その愚痴は何時も大抵ベテランの事務の人に零しているわけだけれども、聞く側も大変だとは思う。俺の愚痴を聞いてくれている事務の人には感謝…。


その事務の人の愚痴や苦労した経験も色々と聞かせてもらっているけれども、やはり夫婦2人は色々と問題を起こしてきていたようだ。その証拠は院内製剤を作っているのが主に俺で、作ったらその記録を帳簿に残すことになっているから、院内製剤を作った人の履歴が残っているからだ。彼らは現在8年目なんだけれども、その8年間で彼らに関わった人達がその間に数人退職している。入社前は知らなかったけれども、院内製剤の記録帳簿を見てその事実を知った時は驚いた(勿論、2人の先輩には一切喋ってはいないけれどもな。とは言えども、自分達の1人目の後輩(俺は2人目で、その人は恐らく俺より1学年上の人だと思われる。)が2年と少しで退職しているのを見た時はよほどこの2人が後輩の育て方が根本的に分かっていないんだなと思わざるを得なかったのもまた一つの事実だ。)。


だからこそ、俺にとって遅番は本当に平穏で仕事に集中して打ち込める時間であり、場なのだ。

木曜日は外来が少ないけれども、臨時薬が多くて死にそうになる…。

まぁ、透析は月水金乃至は火木土の3日体制でやっているからね、後者(火木土)の内、平日は火曜日と木曜日しかないから、臨時薬が多くなるのは必至だ。しゃ~ないっちゃ~しゃ~ない!


ただ、火曜日と木曜日は30人分前後の臨時薬を午前と午後に抱えるからゲロ吐きそうになる…。