モンタナの本日も絶不調!??! -29ページ目

モンタナの本日も絶不調!??!

俺の仕事や趣味等についていろいろと語らせていただくぜ。

午前中は10時を過ぎると外来の処方箋が怒涛の如く投げ込まれて来て矢鱈忙しく、バタバタしているのに午後になると定時薬に集中出来る。


ワンブロック作ったら(一次監査がワンブロック終了したら)直ぐに別の定時薬の二次監査。


なかなか忙しいもんだぜ…。何時ものこととは言えども…。

内分泌代謝内科と精神科のダブルパンチはキツい!!


定時薬の二次監査は何とか終わったからまだいいけれども、定時薬残ってたら最悪だっただろうがな…。

何度やっても軟膏剤乃至はクリーム剤の混合の作業は面倒だし、大変だ。


学生時代も多少やったけれども、何度やっても慣れないもんだな…。

グ~タラと寝ちまった…。


とは言っても、9時半からラジオ英会話があるからそれまでには起きてたけれどもな。


まぁ、その後また昼寝するわカウチポテトやってるわ、実に荒みきった生活を送ってたわ…。


ヤバい、ヤバい…。

只管眠かった…。


とは言っても精々8時間程度だけど(寝過ぎだろ~が、バ~カ…。)。


あとはぐうたらしながらテレビ見たり、おやつを食うという俗に言うカウチポテト族になっていましたとさ…。


いや~、不健康極まりなねぇ生活だな…。雪が溶けて花粉シーズン過ぎたらまたチャリ通勤し捲らないと健康診断でヤバいことになりそうだな、こりゃ…。

本日は通常勤務。気持ちの切り替えは難しいけれども、それに慣れるのも俺の務め。頑張んなきゃな。

昨日の遅番の時間調整を兼ねた出勤であった。


当たり前と言われれば当たり前だけれども、まだ2回しか経験していないから、出勤時間を間違えないようにとほかの先輩からも良く言われた。だが、寧ろ、俺が怖いのはその翌日の方なんだけれどもな…。


本日は廃棄する薬剤(期限切れ等による)を始末するのだが、量が尋常なくて悶絶しちまったわ…。脂肪を乳化した製剤を廃棄する際にバックに鋏(はさみ)を入れた瞬間、悪臭が漂ってきてゲロ吐きそうになった…。う~、めっちゃ臭かった…。しかも、アンプルを割って注射薬を叩き出す時に何回か手を切ったから結構痛かった…。他にも3年オーバーの古い処方箋(処方箋は処方日から3年間の保存義務有。)を処分する作業もあまりにも溜め込み捲り過ぎて量の膨大の量でとてもじゃないけれども、1ヶ月とかそこらで終わるような量ではなく、下手こけば1年以上掛かりそうな量だった。何でこんなにになるまで保存義務期間を大幅に過ぎた処方箋を鱈腹取っておいたのかと思うと…。

本日は2度目の遅番。今回もそんなにシンドくはなかった。


でも、1人だとやっぱり集中力は上がる!!雑音もないから集中力は尚更上がる!!


いいなぁ!!

この日は九州新幹線が全線開通となって丸2年が経ったわけだけれども、あの時は東日本大震災がその前日に起きてしまった所為もあって、JR九州も素直に九州新幹線の開通を喜べなかっただろう。


だからこそ、東北はもっと九州との連携を強化して九州地方に東北をPRして東北のことをもっと知ってもらう努力をしたり、逆に東北側も九州のことをもっと良く知り、3月12日には行ける人だけでも全然構わないから、東北人なら九州に、九州人なら東北に新幹線で足を運んでそれぞれの文化を学び合うこともいいことではないかなと思う。


まぁ、そんな俺もまだ九州には一度も行ったことがねぇからそんなに偉そうなことを言える立場にはねぇかもしれねぇけれども、一度は新幹線で九州まで行ってみてぇもんだ。そして、帰りも新幹線で帰ってきたいもんだ、今なら博多‐弘前間は新幹線で10時間ちょいで、鹿児島中央からでも11時間ちょい、最南西端の枕崎駅からなら14時間ちょいで行けるからね。


まぁ、俺も何時かは俺の職場の同期と九州旅行をしてぇもんだぜ!!

あの当時は病院実習中だったっけな…。


本当にあの時は経験したこともないド偉い揺れだった…。


俺が住んでたアパートは電気も水もガスも止まってたから、どーしよーもなくなって大学に避難して配属教室で一晩明かした。それから先というものは皆で協力し合いながらの生活が続いた。


水を汲みに行ったり、ガスを持ってったりして本当に協力し合ってやっていくことの大切さを学んだ経験でもあったとは思う。


勿論、まだ見つかっていない被災者も多々いることだろう。そういう人達に対しては本当に心からお見舞い申し上げたく思う。


生きていてほしいと思う反面、もう2年も経ってしまえばもう駄目だろうと思う人もいるかもしれねぇが、俺としては難しいことだとは思うけれども望みは捨てないでもらいたいと思う。


俺にとって東日本大震災は本当に色々なことを考えた経験だった、それは自信を持ってはっきり言える。