映画(応援)事務局ほーりーは、山形の上映会の後、吉祥寺で。そしてなんと!今度は北海道へ行ってきちゃいました。
北の大地,帯広へ。
『Pale Blue Dot君が微笑めば、』は昨年2/3に青山で初の上映会開催でした。それはイマココ・ストアの主催。
西嶋監督とは。まぁ言ってみれば、身内みたいな近い関係の私たちの主催でした。
そして、その後一般の方で一番最初に上映会を主催されたのが帯広在住のMさんでした。
なのでこの映画が初めて身内を離れて外海に漕ぎ出して行った場所が帯広だったんですね。
そして帯広といえば?
そう♪北海道のスイーツといえば六花亭♪
その六花亭本店は帯広にあり、本店近くに古民家をリノベーションした素敵なシアターをお持ちなんです。
映画にご出演の佐治晴夫先生は美瑛にアトリエがあり、六花亭の社長さんと懇意にされています。
ということで、その六花亭のシアターで、『Pale Blue Dot君が微笑めば、』が上映されたのです。
それは、応援団長としては(いつから応援団長になったのか?笑)「行かねば!」ですよね😉
(頼まれても、誘われてもないのに、会社休んで行ってきたというわけです。
六花亭の「シアター亭」
とても素敵なところでした!
西嶋監督は舞台挨拶で「帯広は第二の故郷です」と。
ちょっとじーんとしちゃいました。
このシアターは,映像も音響も素晴らしかった♡
やはりこういう映画館でもっともっと上映されるといいな、と一年経って思うのでした。
小さな自主上映会を重ねて、いつかその道が開かれて行きますように♡
一年前に自主上映を帯広で主催してくださったMさんと記念のパチリ♪
数日前には大雪だった帯広。
結構な雪が残っていました。
最低気温マイナス13度という極寒の地でしたが、風がないので、そんなに寒さは感じなくて、ありがたかったです。
ただ、歩道や横断歩道があちこちスケートリンクみたいに凍っていて、いやぁ、アブナイ、アブナイ。
はい!私も、ものすごーく大胆に転びました。
分厚いダウンコートのフードを被っていたので、腰と頭は多少守られたようですが、それでも未だに尾てい骨あたりが痛いです。ほんと,大事に至らなくてよかった〜。
ただ、その転んだ時,両手首を思わずついたみたいで、特に右手首がじんじん,少し腫れてきて、ありゃ,もしかして骨折れた?ヒビ入った?と思ったくらい。
でも、とりあえず手首も指も動くし、骨は大丈夫そう。でも痛い😿
と,そこで思ったのが、「こういう時、水心バッドがあったら効くのになぁ」
ウチミとか捻挫とか、ゆの里の金銀銅の3種のお水が入っているパッド「水心」はすごくいいことは、経験的に知っています。
でも、今は持ってない!
さて、どうしようーーーー。
と思ったところ。ピン♪と閃いた。
そう,これを持ってきていました。
「このの三水」
「このの三水」は「水心」と同じ金銀銅の3種のお水のプレンドウォーター。
比率は異なるかもしれないけれど。ここは神頼みというかお水頼み。
手持ちの竹布ハンカチにお水を浸して痛む手首に巻いて寝ました。
ジンジンしている痛みが引いて行ってとっても気持ちいい♡
朝を迎えたら、なんとなんと。ほぼ痛みは無くなっていました。
逆に右より痛みがなかった左手首の方がかえって痛いくらい。
もしかしたら,困った時(炎症が起きている時)には「このの三水」なのかも、です。
その体験をゆの里の重岡社長にお話したら,「このの三水」のアクアグラムで何故炎症が治るのか?水分子の振る舞いからちゃんと説明してくださいました。
(この説明はちゃんとしないといけないので、ここでは省きますね)
いずれにしても、いい体験をしました♡
上映会の帰りには帯広空港までの間,ちょっと寄り道。
一年前の上映会場だった「ルミカペ」さんへ。
そして、ついでにもっと「幸福」になってきました💕