春、新しい生活が始まった人もいらっしゃいますよね。

私もその一人。

夫が定年を迎え単身赴任生活を終え、家に帰ってきました。

お互い独り暮らしの気ままさに慣れてしまっていて、これからの新たな共同生活(!?)には、慣れるのに、ちょっと時間がかかりそうです。

 

まずは、GWまでは、お互い、細かいことには目を瞑り、新入園の幼児のように「慣らし保育」ならぬ「慣らし生活」といたしませう♪

 

そして今年はGWが10連休。

今から、夫婦二人で、今までの全国各地の転勤生活の赴任地を車で回ろう~と計画しています。

新たな、二人の生活を始めるにあたり、再びの「新婚旅行」になるといいなと思っています。

 

「車で」10日間移動するのですが。

そこで、準備したのが、これです!!

 

SPINORの車用のデバイス。

『VERNADA AUTO』

 

 

車のシガーソケットに差し込んで使います。

 

 

電磁波が引き起こす「左ねじれ波」のある環境の中に長時間置かれるという意味では、車の中は左ねじれ波の箱の中に閉じ込めれれているようもの。

 

運転による疲れはもちろんあるのでしょうが、電磁波の影響がかなりあるのではないかなと推測されます。

 

2年前、生徒をWIFIの害から守るために、SPINORの装置を導入している、ブルガリアのブルガスにある国立高校を視察に行きました。

そこの教頭先生が、通勤の時の車にSPINORを設置して、みちがえるほど、運転が楽になった(特に長距離のドライブ)とおっしゃっていました。

 

その教頭先生。

SPINORをつけると、車の燃費が2割くらいよくなったので、SPINORは健康にもお財布にもやさしいと、喜ばれていました。

 

開発者のパブレンコ先生も、SPINORは育ち盛りの赤ちゃん、子供、妊婦に最も必要。

次に長時間運転するプロのドライバーには、必須とお話でした。

タクシードライバーや、長距離トラックやバスの運転手さんなど、一日中その箱の中で過ごさなければならない人はケアが必要かも。

 

一足早く、お使いいただいた方からは、

「車内の電気的なモヤモヤが見事になくなり、本当にスキッとした感覚。上から押さえ込まれるような重怠い疲れは軽減されたと思います」との感想も寄せられています。

 

 

この画像の青いところは「左ねじれ波」の存在を表しています。

 

運転席のあたりが特に濃い青ですね。

 

それが、SPINORの車用を装着すると、きれいに消えています。

 

 

普段はほぼ車には乗らないで済んでいる生活なので、今まで「我が事」として考えにくかったのですが。。。

10日間の長いドライブ旅行に出かける前に、うちの車にも装着しておこうと思います。

 

ということで、限定数で輸入した『SPINOR(車用)』。

DMなどでの大々的なお知らせはできる数ではありませんので、ここでひっそりとご案内しておきますね。

 

小さな子供を長時間、乗せる機会の多い人もつけたほうがいいなと思います。

 

数に限りがありますので、必要な方は、お早目にお申込みくださいね。

SPINOR 車用