今日は月に一度のお水の勉強会。


滞在時間短く、温泉でほっとゆっくりすることもできず、美味しいお料理を堪能する間もなく、すでに帰りの新幹線です。


慌ただしい滞在でも、その場に身を置くこと、その場の水に自分の水を触れさせることで、整うことがあるように思います。


写真は今朝の雨上がりの銅水の庭。ちいさなお友達がいっぱい待っててくれました。「おかえり」の声が聞こえてくるよう。


「ただいま」「また来るね」