ドイツで70万部のベストセラー、ニューヨークタイムズでも大評判との噂を聞いて、気になっていた本。
『樹木たちの知られざる生活』
ペーター・ヴォールレーベン 著
長谷川 圭 訳
早川書房
もう、読み始めたら、たまりません!
目次から、胸キュンであります。
外出先、人を待つ間。
ランチの合間。
電車の中。
読み進めたくてたまりません。
「森の木々は、無条件にお互いを助け合っている。」
まだ、読み始めたばかりですが、
森の木を想像して、心がふるふるしちゃいます。
森の中へ行きたくなっています。
さぁ、もう仕事は終わりにして、今日は帰ります!
早く続きを読みたい!
樹木は、えらいね。
その愛に学びます。

