フローラ社の輸入元、健康デザインの大石社長。
ご存知の方も多いかもしれませんが
大石社長は自らの命にかかわる大病のため
また、同じ病に怯える仲間のために、
フローエッセンスを日本に輸入された方。
自分の健康は自分でデザインする、という思いのもと
10年にわたりフローラ社などの健康関連商品を
販売されてきました。
かねてから、
「薬で細胞を傷めつけるのではなく
健康になるには、ひとつひとつの細胞が
元気にならなくてはいけないのではないか」
と思っていたそう。
その大石さんが、新たな出逢いの元、
今までになかった「目からウロコが落ちる」
健康法の提案を始められました。
それは、
からだ自身が「治る力」をぐんぐん取り戻す
~細胞が活力で満ちてくる“調圧”という方法~
部屋の気圧を調整することによって、
細胞がエネルギーを生み出しやすい環境にします。
それができる調圧ルームを大石さんがこの12月1日
東京・立川にオープンされました。
「リラクゼーション進盟・立川」という健康ルームです。
その健康ルームに入るだけで
心拍数を上げずに体温を上げることができます。
この方法は他にはないのだそう。
世界特許なんですって。
電車の中みたいな部屋の中にただ、座っているだけ。
私は、今朝、3度目の調圧ルーム体験。
入ってすぐ、手のひらの温度を計りました。
28.8℃
(寒かったせいもありますが、手の先は意外に冷えてました)
それが、10分ほどの気圧の変化の後、計測したら
31.5℃
なんと、あっという間に2.7℃も上がりました。
身体の芯からほかほかしてきて
顔色もうっすらピンクになります。
でも、苦しくもなんともなくて
隣に座った大石さんとずっと楽しくお喋りをしてました。
この調圧ルームに入ることで細胞のひとつひとつが
エネルギーを「より」生みだし、それが貯金になるのですって。
分かりやすい例では、髪や爪の伸びが明らかに早くなるようですよ。
それだけ細胞が、どんどん生まれ変わってるってことですよね。
大石さんは、この調圧ルームこそ
がんの再発予防も含む、健康維持のために
本当に役に立つものだ!と確信され
同じ不安をいだいている人たちのためにも
入り続けられる料金で、この調圧ルームを自ら
作られたというわけです。
今日はわざわざ新潟からという方や
オープンしてまだ1週間なのに3日連続で
入っています、という方もいらっしゃいました。
私は今日で3回目の調圧ルーム。
普段からとても元気なので
病を抱えた方のようにどこかがすぐに変化する
ということはないのですが
心なしか肩こりや背中のハリがとれています。
前に一緒に入ったタクミンやニシヤンは
翌朝の寝起きが抜群によかったと言っていましたし、
なにより、なんどもなんども入っている大石さんの
肌の色、ツヤ、ハリが、明らかにアップしているのは
近くで見ていてよーくわかっています!
なので、私は健康維持と病気予防、美容のため
(欲張りですね!)
しっかり一週間に一度は入りに行こうと思っています。
大石さん。
ここまで、生きてこられて、いろんなことを明るく強く
乗り越えられてこられました。
この調圧ルームに必要としている多くの方に入っていただくこと。
それが、今、本当に私に与えられた役割だと思うと
まっすぐ前を見てお話されていました。
リラクゼーションルーム進盟・立川は、立川駅北口から徒歩6分。
予約制なので電話をしてからおでかけくださいね。
■リラクゼーションルーム進盟・立川
東京都立川市高松町3-16-1 高木ビル1F
電話 0800-800-1405 (携帯からも通話可)
料金 1回(50分) 1500円

