「数は力」か?
おかしいぞニッポン!
いま、日中関係が大変なことになっている。
あれ?
尖閣諸島って日本の領土なのになんで中国に屈しているのだろうか。
中国の一連の報復行為は絶対に許してはいけない。
いまの日本は中国に依存気味だ。
なにせ人口が日本「1億人」に対して中国は「14億人」という圧倒的な差。
だから、日本からすると飽和な国内マーケットより
14倍の人がいる中国に目を向けてしまうのだ。
中国はこのことを利用して、
「ウチはあなたより十数倍のマーケットがあるんだぞ」
という強みを生かして日本をいじめているとしか思えない。
「数は力」
これは、公明党の支持団体の創価学会でよく聞く言葉だ。
いまの中国は、まさにこの言葉がピッタリ、
間違いない!
※この言葉は創価学会の会長の口癖だが
この言葉は社会人野球の都市対抗野球大会、
応援団コンクールの審査にも当てはまる。
近年の審査の最大の傾向は「観客動員数」だ。
今年の最優秀賞、鹿嶋市・住友金属鹿島はまさにそれだ。
鹿嶋市側に応援しに行った会社の人に聞いたところ、
この世の中にもかかわらず、今大会でも応援に来た人に
千円の東京ドーム商品券を渡したそうだ。
もちろん、関係者かどうか関係なしに。
今大会の応援団コンクールで初出場チームからは
ひとつも選出されなかったのは絶対に納得のいかない。
数が多ければ
それでいいのか?
私は、全部が全部いいとは思っていない。
宮城県の野球が熱い!
先ほど、社会人野球の決着がつかず今日再試合というのをお伝えしました。
ふと気になり「再試合」というワードで検索したら、スゴい事実を見つけてしまった。
昨日の前日(19日)に行われた高校野球の県大会でも引き分け再試合が起きたのだ。
しかも、宮城県の県大会という奇跡。
19日の舞台は、石巻市民球場。
20日の舞台は、愛島球場。
いずれも宮城県内だ。
さらに関わっているチームも全て宮城県内のチーム。
ということは、今日も宮城県内で行われる野球の試合で、なにか奇跡が続くかもしれない。
今日は宮城県内の野球の試合に注目だ。
ふと気になり「再試合」というワードで検索したら、スゴい事実を見つけてしまった。
昨日の前日(19日)に行われた高校野球の県大会でも引き分け再試合が起きたのだ。
しかも、宮城県の県大会という奇跡。
19日の舞台は、石巻市民球場。
20日の舞台は、愛島球場。
いずれも宮城県内だ。
さらに関わっているチームも全て宮城県内のチーム。
ということは、今日も宮城県内で行われる野球の試合で、なにか奇跡が続くかもしれない。
今日は宮城県内の野球の試合に注目だ。
東北代表、決まらず!
第37回 社会人野球日本選手権大会
東北最終予選 決勝
七十七銀行 対 JR東日本東北
試合は両エースとも相手に1点も与えない好投を見せ、試合は17回を終了。なんと試合時間が4時間を超えても決着がつかず、規定により翌日(今日)再試合となったのだ。
このように再試合となった決戦は、4年前くらいの夏の高校野球決勝、昨年の都市対抗野球・神奈川第一代表決定戦、東海第七代表決定戦以来な気がします。
こんな試合、プロ野球のペナントリーグでは絶対に見られない!!
なぜなら、延長12回までしかやらないから。
だから、昨日の決戦はプロ野球を超えました。
果たして今日はどんな試合展開になるのか?
再試合は愛島球場で行われます。
東北最終予選 決勝
七十七銀行 対 JR東日本東北
試合は両エースとも相手に1点も与えない好投を見せ、試合は17回を終了。なんと試合時間が4時間を超えても決着がつかず、規定により翌日(今日)再試合となったのだ。
このように再試合となった決戦は、4年前くらいの夏の高校野球決勝、昨年の都市対抗野球・神奈川第一代表決定戦、東海第七代表決定戦以来な気がします。
こんな試合、プロ野球のペナントリーグでは絶対に見られない!!
なぜなら、延長12回までしかやらないから。
だから、昨日の決戦はプロ野球を超えました。
果たして今日はどんな試合展開になるのか?
再試合は愛島球場で行われます。