日本の銀行融資のお金の流れを変えて
世に埋もれた熱意ある会社に
人もお金も集まる世の中にする。
資金繰り改善師
松本 眞八(マツモト シンパチ)です。
過去10年以上にブログ発信の
エッセンスを週イチ発信
経営のヒントと朝礼の小ネタに!
先日のセミナー無事終了しました。
久しぶりにリアルの名刺交換を
させて頂きました。
やっぱり
初対面はリアル面談がいいです。
私なりの習慣ですが
初対面の方には
メールやSNSでの
ご挨拶も悪くはないですが
私は出来る限り
お礼のハガキを出すように
しています。
そしてハガキを出す際には
必ず
宛名は手書き!にします。
印刷や宛名シールは
使いません。
更に宛名を書く時は
ボールペンではなくて
必ず万年筆を使います。
更に更に
宛名用の万年筆はペン先が
太いモノを使います。
どうして太いのがいいのか?
と言えば太字にすると
字に愛嬌が出て字が下手でも
見た目が良く見えるから。
私は達筆ではいなけど
太いペン先の万年筆で書くと
それなりの見栄えになります。
そしてハガキ裏面の内容は
その時の季節を表す花とか
お会いした相手に因んだ
絵や写真を挿入して
一言を手書きで入れます。
そこまでしたら送ったハガキは
100%見てくれるし必ず相手の
記憶に残ってくれます。
ビジネスでは
自分の存在を覚えて貰って
ナンボですからね
折角名刺交換をしても相手の
記憶から忘れ去れてしまうのは
とても勿体ないです。
お礼状を書くなら
相手の顔を思い出しながら書く
これは鉄則です。
手書きで書くハガキは
ラベルの宛名
形式的文言書面
と比べてたら同じ値段63円でも
相手の印象に残る度合は
何十倍も違います。
コロナ禍にあっては
人と人がリアルに会う機会は
凄く貴重です。
チョットひと手間かけて
貴重な出会いを
大切にして頂ければと。
コチラのブログもよろしくです。
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