叱るは褒めるの第一歩 | 資金繰り道場 別館

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資金繰り改善師 
松本 眞八(マツモト シンパチ)です。

 

 

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褒めて育てる

 

 

いまだに理解できん・・

 

 

良くもない・・

不足している・・

未熟だ・・・

 

 

それなのに

どうして褒めるのかね?

 

 

出来ない事が出来るようになった

こりゃ褒めてアップ良いかもね。

 

 

 

だからこそ不足部分は大いに

指摘してあげるべき。

 

 

 

良い部分を伸ばすと言うけれど

 

 

不足している・・・

未熟だ・・・

 

 

そんな状態で無理くり褒めても

勘違いの始まりだと思うが・・

 

 

叱るは褒めるの

第一歩じゃないか?

 

 

どうなんでしょうかね。

 

 

叱られて凹むガーンのは当たりまえ

 

 

そっから立ち直るのは

自分自身しかできない事。

 

 

コレを言うと

多くの人がこういいます。

 

 

叱るむかっと辞めちゃうから

 

 

なるほど確かにスポーツクラブやら

運動部ならそうですね。

 

 

厳しくして部員や会員が

辞めたら組織運営がまま

ならないから。

 

 

なんたって会員さんは会費

支払っているし、部員が減ったら

試合に参加すらできませんから

 

 

では会社組織はどうか?

 

 

お給料払っている立場なのに

求めるスキルや能力に達して

いないのに

 

 

その不足部分を指摘するのが

ダメなのでしょうか?

 

改善を促すのがダメのでしょうか?

 

 

勿論モノの言い方はあります。

 

 

成功している人で

褒められて成功した人は

おるんかね?

 

 

凹む事や挫折する事

数限りないと思うけど。

 

 

どうも今のご時世

 

 

「褒める」

 

ばかりがフォーカスされて

 

「叱る」

 

 

が洩れているような気がするね。

 

 

 

 

 

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