保証協会依存・不動産担保依存の
日本の銀行融資のお金の流れを変えて
世に埋もれた熱意ある会社に
人もお金も集まる世の中にする。
資金繰り道場師範
松本 眞八(マツモト シンパチ)です。
東京都新宿区西新宿7丁目2番6号
西新宿K-1ビル3F
連休前の7月22日の水曜日
今日からGO TOナンチャラ
キャンペーンスタート
ここ数日TVの話題はコロナの感染者数と
このキャンペーンの批判と
有名俳優さんの自殺の話題ばかり。
どうでもいいけど他に
やる事ないのかね?
因みにですがもしコロナが無かったら
本日は東京五輪開会式の前日なんですね。
歴史にもしも(IF)はありませんが
もしもコロナが無かったら
今頃新宿周辺はお祭り騒ぎ
のような賑わいで
先日都知事に再選された小池さんも
五輪開会式の舞台で世界中の視線
を
一身に集めていた事かと。
しかし現実は自粛で人出も激減![]()
![]()
小池知事は本日の感染者数は
●●●人になると聞いております・・
と毎朝の定例報告で注目
されております。
コロナのお陰で東京は
天
と地
ほどの違いです。
東京だけでなくて同様に日本全国で
コロナ憎し
コロナさえなければ・・・今頃は・・・
と思っている方が沢山いると思います。
五輪という
大いなる期待
とは真逆の
コロナという
どん底!
このギャップ
一生に一度経験するかしないかのような
とんでもない経験じゃなかろうか?
確かに今の時代は
先が全く見なくてしんどい。
でもどうあがいても終わった過去は
変えられませんから。
よく言われる言葉ですが
過去は変えられないけど未来は変えられる。
逆境は人を強くする。
今の時代にぴったりの言葉かも。
もし予定通り五輪開催されて
今日お祭り騒ぎ
で浮かれていた方がその先
もっと悲惨な目に遭っているかもしれません。
壁は前に進んでいる人にのみに出現します。
前に進み続けるなら目の前に現れた壁を
乗り越えるしかない。
壁を乗り越えられるか否かのポイントは
過去にどれだけの
大きい高低差(ギャップ)
を経験しているか否かだと思うんです。
という事は・・・今の
五輪という期待
コロナというどん底
これから前に進み続けるうえで
このギャップ(高低差)の経験
これから先絶対に役に立つはず。
落ちたら![]()
あとは上がるだけだから。
兎に角前向いて頑張っていきましょ。
★ビジネスに役立つネタに!★
メルマガ登録はコチラ
東京都新宿区西新宿7丁目2番6号 西新宿K-1ビル3F
