完全オリジナルのキャッシュフロー体験ゲームで
脳にいい汗かきませんか?
松本 眞八(マツモト シンパチ)です。
コチラの二人の児童の写真
TVで良く出ていたので
皆さんご存知かと思います。
☟☟
仲邑薫(なかむら すみれ)ちゃんと張本美和(はりもと みわ)ちゃん
この二人は
とも小学4年生です。
小4といえば〇〇ちゃんと
呼ぶのがふさわしい
愛くるしさ
があるわけですが、
ご存じのように
仲邑薫ちゃんは囲碁
張本美和ちゃんは卓球
それぞれの分野で
大人顔負けというより
大人とガチ
で勝負して
打ち負かす!!![]()
そんな活躍ぶりです。
将来の日本の囲碁界や卓球界を
代表するような選手になるかもしれませんね。
勿論本人の努力や周囲の支え
があっての事だけど、
凄いなと思うのは
小学4年生を
第一線の大人たちと全く同じ土俵に
立たせて競わせる環境がある!
という事ですね。
どんなに才能や能力があっても
一定の年齢に達しないと
参加すら認められない競技が多いなか
囲碁の日本棋院や
卓球協会というのは
発想が斬新だね~~![]()
と感心します。
年齢とか経験年数の
先入観を取っ払って
能力があれば
ドンドン挑戦できるぞ!!
みたいな環境がいいですね。
ところで皆さんの会社では
如何でしょうか?
例えば人事制度
〇年目で主任
〇年目で課長
〇年目で部長
勤続年数や年齢に応じた目安とか
基準ありませんか?
目安基準を設ける事は
公平性とかを保つ意味では
メリットあるのですが、
その反面
飛びぬけた才能のある人間は
なかなか出てこない。
そんなデメリットがあります。
毎年何百人も採用するような
大企業なら前者の基準や目安
というのはとても有効だと思います。
でも
ごく少数の中小企業で
そんな基準を下手に設けたら
どうなるか?
おそらく社長の右腕になって
くれるような人は出てきませんね。
社長自分の右腕作るなら
ご自身がコイツならやれる!!
と思った方を
勤務歴の長さや年齢に関係なく
抜擢してみる。
年齢やら勤続年数やらの
平等意識の先入観を取っ払って
思い切って
小4にやらせみよう。
そんな大胆な感覚が必要ですよ!
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