自分らの流儀は通用しないかもよ! | 資金繰り道場 別館

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松本 眞八(マツモト シンパチ)です。

 

 

都内のコンビニや飲食店では

 

 

今やかなりの割合で

従業員の方が

 

 

外国の方です。

 

 

たまに感じるのだけど

 

 

やっぱり外国の方というのは

 

 

ミスをしても

約束を守ならくても

 

 

日本人と比べてスグに

 

 

ごめんなさい!

 

 

を言わないんですね。

 

 

でも

 

 

逆の見方したら

海外の人から見たら

 

 

日本人はすぐに

 

 

ごめんなさい!と言うのね。

 

 

となるでしょう。

 

 

お国柄

文化の違い

 

 

とは恐ろしいモノです。

 

 

 

購読している雑誌の表紙を見たら

こんなタイトルが出ていいました。

 

 

謝罪の流儀

 

 

だと!

 

私見ではありますが

 

 

いかにも日本人が好みそうな

 

 

タイトルだねと思う。

 

 

因みに流儀という意味には

 

 

独特のやり方しきたり

 

 

という意味があります。

 

 

基本日本人は潔さをよしとする

メンタリティーがあるので

 

 

 

何か問題が起きると

まずは自分の非を認めるのが

 

 

 

その後のやり取りで非常に

スムーズにいく秘訣ではあります。

 

 

皆さんもよく言いませんか?

部下がミスしたら

 

 

まず謝りなさい!!

 

 

とか・・・

 

 

仮にミスをした部下が

言い訳がましい自己弁護なんて

しようもんなら

 

 

メラメラに油を注ぐような勢いで

説教してしまいませんか?

 

 

 

ただ今どこの業界でも

 

 

人手不足!!

 

 

が合言葉になっておりますね。

 

 

特に中小企業は深刻!!

 

 

先般可決された

出入国管理法改正案

 

 

でこれからまた外国の方が

日本で働く機会が更に増えるわけですが、

 

 

日本人感覚の

 

 

こんな流儀やら

メンタリティー

 

 

どこまで通用するのでしょうね。

 

 

切実な現実問題として

 

 

もう自分ら内輪の

流儀は通用しない!!

 

 

 

そんな腹のくくり方も

必要かもしれませんね。

 

 

 

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