お金も人も残らない理由は同じ | 資金繰り道場 別館

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【日本で唯一 元銀行員が考案】経営シュミレーションゲームセミナー

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脳にいい汗かきませんか?

 

 

松本 眞八(マツモト シンパチ)です。

 

 

銀行に融資の依頼した際

こんな経験はありませんか?

 

 

銀行から

 

 

事業計画出してください!

 

 

 

と言われ

 

 

 

そして何とか融資を

引き出したいもんだから

 

 

色んな人に相談しながら

申込金額が返済できるような

事業計画を描いて

 

 

 

申込金額が返済できるような

事業計画を作って提出

 

 

銀行がそれを見て

 

 

晴れて

 

 

銀行融資の実行!!

 

 

めでたしめでたし

で終わるような経験。

 

 

 

中小零細企業じゃ

お金借りたらしめたモノ

とばかりそれで安心して

終わるケースは凄く多い。

 

 

1回だけ、その場しのぎなら

それでOKですが

 

 

そんな会社というのは

ほぼ間違いなくそこで成長が

足踏みか下降ダウンをたどります。

 

 

理由は凄くシンプルで

 

 

お金を引っ張る為だけの

上っ面の事業計画だから・・汗

 

 

 

そんな計画は融資金が入金されたら

もうその計画は用済みで

その後活用される事なんて全然なし。

 

 

 

そんな場当たり的な資金繰りで

会社が成長できるはずがない。

 

 

 

新規のお金が調達されても

タダタダ無駄な経費でお金が

 

 

 

流失していくだけ。

 

 

 

お金とは違うけど

流失と言う意味で

非常に似ているのが

 

 

人材の採用確保

 

 

採用面接の際

うちの会社は

これからこうなります!筋肉

 

 

そんなあるビジョンや計画が

あったとします。

 

 

 

入社する側にしてみれば

出来れば将来性のある会社に

お世話になりたい

 

 

そう思うはず。

小さな会社ならなおさらそう。

 

 

 

でも採用の際に示された

大風呂敷なビジョンや計画が

 

 

 

実際入社見ると

全然取り組まれていない。

 

 

 

そんな会社に人が

残ってくれるか?

 

 

 

多分こんな人材採用は

ザルで必死に水を汲んでるようなもんで

人が定着なんてしてくれない。

 

 

 

だから

 

 

会社の事業計画というのは

 

 

作るのが大事じゃなくて

 

 

作った後の方が

はるかに大事なんですね。

 

 

融資の為

人材採用の為

 

 

色んな目的で会社の事業計画

作るのかもしれないけど

 

 

 

作った後に

計画と実際はどうだったのか?

 

 

 

そんな活用をしないと

計画を作る意味なんて

ホントゼロですよ。

 

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